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   <title>アレンジネット｜東京の経営コンサルタント</title>
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   <updated>2011-04-13T03:33:00Z</updated>
   <subtitle>アレンジネットは、個人事業主及び中小・ベンチャー企業の経営支援をミッションとするコンサルティング事務所（中小企業診断士）です。</subtitle>
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   <title>震災関連の中小企業に対する金融支援対策について</title>
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   <published>2011-03-15T01:34:48Z</published>
   <updated>2011-04-13T03:33:00Z</updated>
   
   <summary>東北大震災に対する政府、金融機関等の中小企業に対する支援策についてまとめました。</summary>
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         <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arrange-net.com/">
      東北大震災に対する政府、金融機関等の中小企業に対する支援策についてまとめました。
      <![CDATA[<a href="http://jo.72jp.com/00160/contact.php"><img src="http://www.arrange-net.com/image/bnr_kk_510.gif" alt="経営革新コンサルティング" width="510" height="130" border="0"></a>

<div style="margin-bottom:10px"></div>

※<a href="http://www.chusho.meti.go.jp/earthquake2011/download/Financing-v02.pdf" target="_blank">「中小企業向け資金繰り支援策ガイドブック Ver.02」</a>の公開

東北地方太平洋沖地震によって直接的又は間接的に被害を受けられた中小企業の皆さんの資金繰り支援策などが掲載されたガイドブックが公開されています。是非、ご活用ください。

・<a href="http://www.chusho.meti.go.jp/earthquake2011/index.html" target="_blank">中小企業庁「東日本大震災関連情報」</a>

以下、<a href="http://www.mbs-con.com/" target="_blank">マイベストサポート（MBS）吉田学様</a>によるまとめ資料です。

　3月11日、東北を中心Ｍ9.0という国内観測史上最大の地震が発生しました。被災者の皆々様に心から哀悼の意を表します。
さて、現時点における震災に対する政府、金融機関等の中小企業に対する支援策についてまとめました。最重要ポイントに関してのみ転載していますので、リンク先資料を必ず読んで下さい。
-------------------------------------------
＜3／11「金融庁、日銀」公表＞
<a href="http://www.fsa.go.jp/news/22/sonota/20110311-3.pdf" target="_blank">「東北地方太平洋沖地震にかかる災害に対する金融上の措置について」</a>

・預金証書、通帳を紛失した場合でも預金者であることを確認して払戻しに応ずること。
・事情によっては、定期預金、定期積金等の期限前払戻しに応ずること。また、これを担保とする貸付にも応ずること。
・今回の災害による障害のため、支払期日が経過した手形については関係金融機関と適宜話し合いのうえ取立ができることとすること。
・災害時の手形の不渡処分について配慮すること。

＜3／12　「全国銀行協会」公表＞
<a href="http://www.zenginkyo.or.jp/news/2011/03/12194500.html" target="_blank">「東北地方太平洋沖地震に係る災害に対する金融上の措置への対応について」</a>

・被災された個人、法人のお客さまからの新規融資や既存借入の返済等に関するご相談についても柔軟に対応すること
・全手形交換所において、今回の災害のため呈示期間が経過した手形でも交換持出等を行うことや不渡となった手形・小切手について、不渡報告への掲載等を猶予することを、3月11日から当分の間、実施することを通知。

＜3／12「経済産業省」公表＞
<a href="http://www.meti.go.jp/press/20110313003/20110313003.html" target="_blank">「災害の激甚災害の指定及び被災中小企業者対策について 」</a>
１．「災害関係保証の発動」。市町村長等から罹災証明を受けた中小企業者に対して“別枠”保証。（100％保証。保証限度額は無担保8千万円、普通2億円。）
２．「小規模企業向けの設備資金融資の償還期間の延長」。既往貸付金の償還期間を2年延長（7年以内→9年以内）。
３．「事業協同組合等の施設の災害復旧事業に係る補助」。都道府県が事業費の3/4 を補助する場合、国はその経費の2/3 を補助。
４．「災害復旧貸付の金利引下げ」。被災中小企業者に対して、日本政策金融公庫及び商工組合中央金庫が“別枠”で行う災害復旧貸付について、特段の措置として、0.9％の金利引下げを行う。

※罹災証明とは、「地震・台風などの災害によって生じた被害の状況を証明するもの」です。つまり、税の減免、各種 手数料・使用料の減免、各種貸付金、融資（住宅金融支援機構、商工融資等）の支援、 保険等の支払いを受けるために、被害を公的に証明するものであるといえるでしょう。ただ、この罹災証明＝融資の決定ではありませんのでくれぐれも勘違いのない様にして下さい。

今回、この災害関係保証において、震災を受けた事業者の方々については、この罹災証明が必要になります。この罹災証明の発行に関しては、自治体によって多少異なるようですので、詳細については、地元自治体の防災課や危機管理課、消防署などにご相談して下さい。


■災害関連保証以外の制度について

今回、災害関連保証が発動されたわけですが、自治体によっては、通常時から災害関連の制度を用意しているところもあります。この自治体の制度においても「罹災証明」や独自の資料等が必要になる場合が多いので確認が必要です。
それに、いわゆる「セーフティネット保証」についても5号認定ばかり注目されていますが、「4号：突発的災害（自然災害等）」もあります。これまでに、「平成19年新潟県中越沖地震による災害」、「平成19年能登半島地震による災害」等が指定されています。（尚、4号認定申請書は、5号とさほど変わりません。）
　それと、日本政策金融公庫や商工中金にて「災害普及貸付」が実施されています。全国の中小企業を対象（“全国”が激震災害指定）としていますので、お近くの窓口に相談されてみて下さい。また、罹災照明等が必要になるようですが、たとえなくても相談には応じてくれるはずです。

・<a href="http://www.jfc.go.jp/common/pdf/news230314b.pdf" target="_blank">日本政策金融公庫のプレスリリース</a>
・<a href="http://www.shokochukin.co.jp/newsrelease/pdf/nr_110314_01.pdf" target="_blank">商工中金のプレスリリース</a>

■その他の対応

１．特別相談窓口の設置。
　公庫や商工中金、保証協会、商工会等で実施。
<a href="http://www.meti.go.jp/press/20110313003/20110313003-2.pdf" target="_blank">２．災害復旧貸付（“別枠”融資）の実施。</a>

３．既往債務の返済条件緩和（リスケ）等の対応。
条件変更、貸出手続きの迅速化及び担保徴求の弾力化等について対応。

４．小規模企業共済に係る救済措置。
災害時貸付の適用、共済掛金の納付・一時貸付金の返済支払い猶予、共済金支払いの迅速化等を実施。

５．中小企業倒産防止共済に係る救済措置。
共済掛金の納付・共済金貸付金の返済支払いの猶予、共済金支払いの迅速化等を実施。

■直接被害と間接被害

また、被災地から離れていても、「被害を受けた企業等の事業活動に相当程度依存しているため、自らの売上が大幅に減少している」等の間接被害を受けている方もいることでしょう。そういう方でもこれらの災害関連対策の利用は可能な場合もあるようですので、先ずは各窓口に相談されることをお勧めします。
また、前回レポートにて説明しましたが、準備を怠ることなくスムーズに資料等を揃えて相談・申請の手続きをすることをお勧めいたします。

■「相談窓口」に関するまとめ

現在、直接被害及び間接被害を受けた事業者の方々に対して、次の窓口が用意されています。

日本政策金融公庫
商工組合中央金庫
信用保証協会
商工会議所
商工会連合会
中小企業団体中央会
中小企業基盤整備機構支部及び経済産業局
そして取引先金融機関等です。

■経営者がこれからすべきこと

今回、直接、震災被害を受けていなくても、取引先が東北地方に多い、というような企業もあることでしょう。先ずは、今回の震災の影響を取引先別（売掛、買掛）にまとめて下さい。つまり、具体的に「今回、これくらいの影響を受けそうだ。だからこれくらいの融資をお願いしたい」と明確にしておくことです。手形の発効日や期日、金額について整理しておきましょう。

それと、ＢＣＰを作成している方は、必ず金融機関に提示してください。また、「現在、条件変更をしている」、「つい最近融資を断られた」という方も、現在、上記のような対策を講じているので相談に応じてくれるはずです。現在、大手行中心に銀行等も復旧支援融資を開始しているところがあります。
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   <title>経営用語集</title>
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   <published>2010-09-21T23:33:52Z</published>
   <updated>2010-09-21T23:34:56Z</updated>
   
   <summary>経営者及びコンサルタントならば必ず知っておくべき企業経営用語をまとめています。</summary>
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         <category term="経営用語集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      経営者及びコンサルタントならば必ず知っておくべき企業経営用語をまとめています。
      ここでは経営初心者の方向けに、経営業界の専門用語や、経営者及びコンサルタントならば必ず知っておくべき企業経営用語をまとめています。これから起業する方、企業経営をお考えの方は是非チェックしてください。 
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   <title>経営革新計画（けいえいかくしんけいかく）</title>
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   <published>2010-09-21T23:24:54Z</published>
   <updated>2010-09-21T23:27:21Z</updated>
   
   <summary>経営革新計画（けいえいかくしんけいかく）とは？</summary>
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      経営革新計画（けいえいかくしんけいかく）とは？
      中小企業新事業活動促進法に基づく公的支援策の一つ。中小企業の新規事業、いわゆるイノベーションを公的に支援する制度。新規事業のビジネスプランを作成して都道府県に申請し、承認が得られた場合に、低利融資の実現、信用保証枠の拡大、留保金課税の免除、補助金等の各種支援策への道が開ける。
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   <title>「経営革新計画」の申請による公的資金活用術</title>
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   <published>2009-10-28T23:51:53Z</published>
   <updated>2011-05-17T07:17:22Z</updated>
   
   <summary>資金調達の第一歩は経営革新計画立案から。中小企業新事業活動促進法に基く経営革新の申請を支援します。</summary>
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      資金調達の第一歩は経営革新計画立案から。中小企業新事業活動促進法に基く経営革新の申請を支援します。
      <![CDATA[<p><img src="http://www.arrange-net.com/image/t_kk.gif" width="510" height="100" alt="経営革新計画申請のご案内" border="0"></p>

<p class="m_txt1"><b>その場しのぎのセーフティネットに安易に頼っていませんか？<br>
経営革新計画との併用で、将来展望をしっかり描きましょう。</b></p>

<p class="m_txt1">資金調達の第一歩は経営革新から！低利融資、保証枠拡大、補助金、節税など様々なメリットが得られる経営革新計画の承認申請制度をご存知ですか？</p>

<p class="m_txt1">売上規模10億円未満の中小・ベンチャー企業にとって、もはや銀行のプロパー融資は期待できません。</p>

<p class="m_txt1">今後、中小企業の資金繰りの命運を分けるのは<strong>「信用保証協会」の保証枠をいかに拡大できるか</strong>にかかってきます。</p>

<p class="m_txt1">経営革新計画の承認は、<strong>信用保証枠の拡大</strong>や<strong>銀行の格付けアップ</strong>を狙う企業様にとっては是非クリアしておくべき試金石です。</p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://jo.72jp.com/" target="_blank">「経営革新申請支援センター」の詳細はこちらをご覧ください。</a><br />
・<a href="http://www.arrange-net.com/00300/contact.php">早急に経営革新申請が必要な企業様はこちらからお問い合わせ下さい。</a>
</p>

<h3>経営革新計画とは？</h3>

<p class="m_txt1">中小企業が新しい事業を行う際に、ビジネスプランを作成して都道府県に申請し、承認が得られた場合に、様々な公的支援を受けられる制度のことです。この制度はあまり知られていませんが、<strong>中小企業新事業活動促進法</strong>という法律に基づいて制度化された強力な中小企業支援施策です。経営革新の承認を得ると、低利融資の実現、信用保証枠の拡大、税金の特例、補助金等様々な支援策への道が開けます。</p>

<h3>経営革新は、こんな中小企業様におすすめします。</h3>

<div class="pointer">
<ul>
<li>できるだけ好条件（低利・無保証・無担保等）で融資を受けたい。<br />
→<strong>政府系金融機関（日本政策金融公庫）融資の優遇措置</strong>があります。</li>
<li>信用保証協会の保証枠がいっぱいで、追加融資が受けられない。<br />
→<strong>信用保証協会の特別枠（無担保枠8,000万円）</strong>が得られます。</li>
<li>銀行の格付けをアップさせたい。<br />
→経営革新計画は<strong>定性面においてプラス評価</strong>され、銀行の格付け向上に効果的です。</li>
<!--li>巨額の留保金課税を支払う必要が生じている。<br />
→税の優遇措置で大幅な節税が可能です。</li-->
<li>補助金、投資等、借入以外の資金調達手段も検討している。<br />
→補助金、投資の支援措置があります。</li>
<li>展示会への出品等、販路開拓支援を受けたい。<br />
→販路開拓支援が受けられます。</li>
<li>社内の目的意識が低く、活気がない。<br />
→経営ビジョンが明確化し、組織の結束力が強化されます。</li>
<li>その他、公的支援策を積極的に活用していく足がかりを作りたい。<br />
→国の強力な<strong>お墨付き</strong>が得られます。</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">（※融資や補助金など、一部の支援策を受けるためには、別途支援機関の審査が必要になります。）</p>

<!--p class="m_txt2">融資を断られていた企業が、経営革新の承認によって保証枠が広がり、複数の銀行から営業を受ける立場に！経営革新の承認を得て、巨額の留保金課税を免除されたことで、新規事業展開の大幅なスピードアップが実現！経営革新を利用して、御社も是非新規事業を飛躍させてください。</p-->

<p class="m_txt1">・<a href="http://jo.72jp.com/" target="_blank">「経営革新申請支援センター」の詳細はこちらをご覧ください。</a><br />
・<a href="http://www.arrange-net.com/00300/contact.php">早急に経営革新申請が必要な企業様はこちらからお問い合わせ下さい。</a>
</p>

<h3>アレンジネットの経営革新申請支援サービス</h3>

<p class="m_txt1">アレンジネットでは、中小企業の皆様に、経営革新に関する最新情報や申請ノウハウをご提供し、計画のブラッシュアップや、計画書の作成支援等、経営革新承認申請のトータル支援を行っています。</p>

<p class="m_txt1">アレンジネットでは、経営革新が承認されなければ、料金は全額返済いたします。安心のノーリスクシステムです。<p class="m_txt1">

<p class="m_txt1">詳しくはサービスサイト<a href="http://jo.72jp.com/00160/service.php" target="_blank">「経営革新申請支援センター」</a>をご覧ください。<br />
・<a href="http://www.arrange-net.com/00300/contact.php">早急に経営革新申請が必要な企業様はこちらからお問い合わせ下さい。</a>
</p>

<h3>これまでの支援実績</h3>

<p class="m_txt1">以下、これまで当事務所が支援した経営革新計画の承認実績の一部です。</p>

<p class="m_txt1">
・電子部品製造業者（特定小電力無線事業に関する経営革新）<br />
・ITサービス業者（企画系マッチングサイトに関する経営革新）<br />
・運送業者（スポット配送とグリーン経営に関する経営革新）<br />
・製造業者（ディーゼル排ガス装置開発に関する経営革新）<br />
・不動産管理業者（新たなサブリース方式による経営革新）<br />
・ソフトウェア開発業者（化学系ソフトウェア開発による経営革新）<br />
・印刷会社（ネット見積サービスによる経営革新）<br />
・ソフトウェア開発業者（音声合成技術を活用した経営革新）<br />
・機器卸売業者（中古機マッチングサービスによる経営革新）<br />
・卸売業者（セキュリティ装置の独占販売による経営革新）<br />
・営業代理店業者（小規模企業向けIT化戦略ソリューション）<br />
・食品卸売業者（催事と小売の融合による経営革新）<br />
・ソフトウェア開発業者（SaaSによるマーケティングサービス）<br />
・コンサルティング会社（SaaSによる評価サービスの提供）<br />
・広告代理店（財務ソフトの開発・提供）<br />
・不動産業（防犯用ウェブカメラの無料提供サービス）<br />
・ハウスクリーニング業者（ハウスクリーニング専門学校の設立）<br />
・建築事務所（新業態による飲食店舗展開）<br />
・人材派遣業者（専門人材に特化した人材派遣サービス）<br />
・ソフトウェア開発業者（オンラインゲームの自社開発）<br />
・音楽製作会社（ミュージックスクールの展開）<br />
・ITサービス業者（内部統制に関するサービスの提供）<br />
・ソフトウェア販売業者（セキュリティに関する新規ソフトウェア販売）<br />
・家事代行業者（新たな宅配サービスの提供による経営革新）<br />
・ITサービス業者（BCPに関するサービスの提供）<br />
</p>

<p class="m_txt1">詳しくはサービスサイト<a href="http://jo.72jp.com/00160/service.php" target="_blank">「経営革新申請支援センター」</a>をご覧ください。<br />
・<a href="http://www.arrange-net.com/00300/contact.php">早急に経営革新申請が必要な企業様はこちらからお問い合わせ下さい。</a>
</p>]]>
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   <title>公的スキームを徹底的に使いこなす「公開された秘密」とは？</title>
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   <id>tag:www.arrange-net.com,2009://5.80</id>
   
   <published>2009-10-13T01:18:21Z</published>
   <updated>2011-05-17T07:22:14Z</updated>
   
   <summary>国家・金融機関を味方に付けて御社の新規事業の実現を劇的に高める方法を知りたくありませんか？</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="アドバイスレポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arrange-net.com/">
      国家・金融機関を味方に付けて御社の新規事業の実現を劇的に高める方法を知りたくありませんか？
      <![CDATA[<img src="http://jo.arrangeshop.com/image/t_top.gif" width="500" height="130" alt="緊急提言！中小企業経営者様へ 国家・金融機関を味方に付けて御社の新規事業の実現を劇的に高める方法を知りたくありませんか？" border="0">
<br /><br />

<p class="m_txt1">はじめまして、アレンジネットの松栄です。</p>

<p class="m_txt1"><strong>中小企業診断士</strong>として、中小企業の新規事業・資金調達のサポートをしています。</p>

<p class="m_txt1">もしも中小企業の経営者様において、以下のような課題を抱えているのであれば、今10分ほどお時間をいただいてもよろしいですか？</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>新規事業に着手するため、銀行から必要な融資を引き出したい。</li>
<li>信用保証の枠を広げて新規事業の設備資金・運転資金を確保したい。</li>
<li>今期決算が赤字転落した。ただちに経営改善に取り組んで黒字回復を図りたい。</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">これらの課題を克服できる情報を、<strong>約99％の確率</strong>で、御社にお知らせすることができます。</p>

<p class="m_txt3">なぜなら、経営革新計画の「公開された秘密」を徹底的に使いこなしているのは、１％未満の企業しか存在しないからです。</p>

<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
<tr>
<td>
<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
<tr>
<form method="post" action="http://www.arrange-net.com/QR/public/adddel_do.php" target="_blank">
<input type="hidden" name="mid" value="0001" />
<input type="hidden" name="fid" value="M5uKi8" />
<input type="hidden" name="charcode" value="sjis" />
<td bgcolor="#EEEEEE">
年商10億円未満の中小企業の資金繰りで狙うべきは信用保証協会の保証枠のみ！「公的資金調達マニュアル」を今すぐ無料でダウンロードしてください。<br />
<b>ダウンロードはこちらから：</b>
<input type="text" name="d[0]" size="30" onfocus="this.value=''"value="*メールアドレスを入力">
<input type=submit value="ダウンロードする" name="submit">
</td>
</form>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>


<h3>なぜ、格差が生まれるのか？</h3>

<p class="m_txt1">ここに、<strong>規模も業種も同じ２つの企業</strong>があったとします。いずれも、新規事業展開を図るため、プロジェクトチームを結成して今後の戦略を練ることになりました。</p>

<p class="m_txt1">１社は、<strong>自社の力だけを頼りに</strong>新規事業展開を図ります。もう１社は、自社の力だけではなく、<strong>公的支援策を活用して</strong>新規事業展開を図ります。</p>

<p class="m_txt1">こうした２つの中小企業が、同じような新規事業を立ち上げた場合、どちらがより高い成果を収めるでしょうか？実際に公的支援策を活用している企業とそうではない一般の中小企業では、業績の伸び率に差はあるのでしょうか？</p>

<p class="m_txt1">そこで、いくつかの経営指標の数値を比較することで、公的支援策の効果について検討してみました。</p>

<p class="m_txt1">以下は、中小企業の代表的な公的支援策である「経営革新計画」を活用した企業と、活用しなかった企業の業績を比較した表です。</p>

<h4>「経営革新計画」承認企業と一般企業の業績比較</h4>
<img src="http://jo.72jp.com/image/i_nobiritu.gif" width="450" height="241" alt="「経営革新計画」承認企業の業績比較" border="0">

<p class="m_txt1">上記のグラフによれば、経営革新計画を利用した企業の方が、付加価値額（経常利益＋人件費＋減価償却）で16.8％、売上高で13.4％、営業利益で4.0％も伸び率が高いということが読み取れます。</p>


<p class="m_txt1"><strong>公的支援策を活用した企業の方が、明らかに業績の伸び率が高い</strong>ことが数字の上からも分かりますね？</p>

<p class="m_txt3">ところで、このように効果が証明されている「経営革新計画」の本当の活用法を、御社はご存知でしょうか？</p>

<h3>経営革新計画とは？</h3>

<p class="m_txt1">経営革新計画とは、中小企業の新規事業を公的にサポートするスキームです。端的にいうと、中小企業が新規事業に挑戦する際に、事業計画書を作成して国・都道府県に申請し、認定が得られた場合には、様々な公的支援を受けられる制度のことです。</p>

<p class="m_txt1">経営革新の根拠となる法律「中小企業新事業活動促進法」は、<strong>数十〜数百億円もの予算</strong>（もちろん<strong>国民の税金</strong>ですよ）が組まれており、まさに中小企業支援策の決定版と呼ぶにふさわしい強力な制度です。 
</p>

<p class="m_txt1">この中小企業新事業活動促進法にもとづいて経営革新の承認を得ることで、以下のような支援策を受ける資格を得ることができます。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>日本政策金融公庫などから好条件で融資が受けられる（融資の優遇措置）</li>
<li>無担保枠8,000万円など、信用保証協会の枠が広がる（保証の優遇措置）</li>
<li>効果的な節税ができる（税の優遇措置）</li>
<li>補助金がもらえる（補助金の支援措置）</li>
<li>投資が受けられる（投資の支援措置）</li>
<li>販路開拓支援が受けられる（販路開拓の支援措置）</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">もっと詳しい<a href="http://jo.72jp.com/00160/list.php">経営革新の支援策はこちらをご覧ください。</a></p>

<p class="m_txt1">もちろん、融資や補助金など、一部の支援策を受けるためには、別途<strong>支援機関の審査</strong>が必要になります。例えば、融資と思った場合、経営革新の審査とは別に、金融機関から融資の審査を受ける必要があるわけです。（この点はとても<strong>勘違いしやすいところ</strong>なので注意してください）</p>

<p class="m_txt1">この経営革新制度を徹底的に活用すれば、御社は新たな<strong>資金調達の足がかり</strong>を作ることができるばかりでなく、いち早く自身の目指すべき方向性を確立し、事業計画を練り上げて収益性を向上させ、企業価値を高めることが可能になるのです。</p>

<p class="m_txt1">ところが、中小企業の社長様には、経営革新の活用方法がまったく理解されていないようなのです。</p>

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<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
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<tr>
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</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>


<h3>メリット満載の公的支援策の活用率が、１％にも満たないという事実</h3>

<p class="m_txt1">経済産業省中小企業庁によれば、平成19年10月末時点において、経営革新の承認数が<strong>累計30,000件</strong>を突破したそうです。</p>

<p class="m_txt1">３万件と聞くと、なんだかとても多いような気がしますね？</p>

<p class="m_txt1">しかし、現在日本には<strong>約460万社</strong>の中小企業があると言われています。この460万の中小企業すべてが、経営革新の対象企業となります。そう考えると、先ほどの３万件という数値がいかにちっぽけなものであるかご理解いただけると思います。</p>

<p class="m_txt1">30,000件÷460万社＝<strong>約0.6パーセント</strong></p>

<p class="m_txt1">これが、経営革新の承認を得た中小企業の全体に占める割合です。１％にも満たないわずか0.6パーセントの中小企業だけが、経営革新の承認を得て、有益な支援策の数々を<strong>独占して活用している</strong>わけです。</p>

<p class="m_txt1">いったいどんな企業が経営革新を活用していると思いますか？</p>

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</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>


<h3>経営革新を活用すべき企業とは？</h3>

<p class="m_txt1">東京都では、毎月、経営革新の承認企業を公表しているので、実際に経営革新の承認を得た企業を知ることができます。</p>

<p class="m_txt1">ご参考までに、こちらのページをご覧ください。（PDFファイルが開きます）</p>

<p class="m_txt1">→<a href="http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/shoko/loan/shien/1904.pdf" target="_blank">東京都の経営革新承認企業一覧（2007年4月）</a></p>

<p class="m_txt1">経営革新は、既存事業が低迷している企業が資金繰りのために申請するものというイメージを持つ方がいらっしゃいますが、<strong>業績の良い企業が更に売上を伸ばすためにも活用するべき</strong>なのです。しっかりと情報をつかんでそのメリットを知っている人は、上手に自社の経営戦略に組み入れて活用しています。</p>

<p class="m_txt1">ちなみに、活用率が１％にも満たないということは、経営革新の承認を得て、その支援策を徹底活用すれば、<strong>トップ１パーセント</strong>の中小企業に成長できる可能性がぐっと高くなると考えることもできます。</p>

<p class="m_txt1">ところで、そもそもなぜこのような経営革新という制度が生まれたのでしょうか？</p>

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<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
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<tr>
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</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>


<h3>中小企業支援は「選択と集中」の時代へ</h3>

<p class="m_txt1">かつて、中小企業であれば誰でも支援してもらえる時代がありました。大企業に比べて経営資源の乏しい中小企業は、小さくて弱い立場であり、とにかく支援してあげましょうという国の方針があったからです。</p>

<p class="m_txt1">しかし、中小企業支援の財源が、<strong>国民の大事な大事な税金</strong>であることを考えれば、このような甘い政策がいつまでも続くわけがありません。近年になって、国は方針を変えました。国民の税金を使う以上、もはや中小企業だからという理由だけで救済するわけにはいかなくなったのです。</p>

<p class="m_txt1">国は、国民の税金を投入する価値のある<strong>「がんばる中小企業」</strong>のみを選択し、集中して支援するという方針に変わりました。中小企業支援はまさに<strong>「選択と集中」</strong>へと方針転換されたのです。</p>

<p class="m_txt1">それでは国は、やる気のある中小企業とそうでない中小企業をどうやって見分けるのでしょうか？460万社もある中小企業の中から、やる気のある中小企業だけを選別して支援していくためには、なんらかの判断基準が必要になってきます。</p>

<p class="m_txt1">そこで導入されたのが、この<strong>「経営革新計画」</strong>です。経営革新計画を申請し、国・都道府県に認定された中小企業が、いわゆる「がんばる中小企業」として、支援策の恩恵を受けることが可能になったのです。</p>

<p class="m_txt1">要するに、経営革新の承認を得るということは、国から「あなたはやる気のある中小企業だということが分かりました。だから、税金を使ってでも支援します」と、<strong>太鼓判を押される</strong>ということなのです。</p>

<p class="m_txt1">このように、<strong>国によるお墨付き</strong>をもらうことがどれだけメリットの大きいものか、よく考えてみてください。どの支援機関だってこう考えるはずです。</p>

<p class="m_txt3">「御社のやる気は国も認めているのだから、我々も積極的に応援するべきだろう」</p>

<p class="m_txt1">あるいはリスクに敏感な金融機関担当者ならこう考えるかもしれません。</p>

<p class="m_txt3">「国が認めた企業に融資しておけば、仮に失敗しても大義名分が成り立つ」と。</p>

<p class="m_txt1">逆に、もし御社がまだ経営革新の承認を得ず、がんばる中小企業として国のお墨付きをもらっていなかったら…？各支援機関からどういう対応をされるかは、簡単に想像できると思います。</p>

<p class="m_txt1">このように、経営革新の承認を得れば、金融機関、マスメディア、得意先、その他の多くの支援機関や利害関係者の、御社に対する<strong>態度を一変</strong>させることができるのです。それほど都道府県知事の認定の威力は大きいといえます。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>経営革新の承認を得ず、公的支援策を活用できない<strong>約99％の企業</strong></li>
<li>経営革新の承認を得て、公的支援策を徹底活用している<strong>約１％の企業</strong></li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">御社なら、どちら側の企業になりたいですか？</p>

<p class="m_txt1">経営革新の承認を得て、公的支援策を徹底活用する約0.5％の中小企業になりたい企業様は、<a href="http://jo.72jp.com/00160/contact.php" target="_blank">今すぐこちらからお問い合わせ下さい。</a></p>

<p class="m_txt4">
<strong>＜ご注意！＞</strong><br />

経営革新の承認を得ると、金融機関の対応が激変する場合があるので調子に乗ってかえって経営感覚を見失ってしまう経営者様がいらっしゃいます。しかし、外部からの評価を得たからといって御社の新規事業が上手くいく保証はどこにもありません！外部の評価に見合う成果を出してこその経営革新です。くれぐれもご注意下さい。
</p>

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<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
<tr>
<td>
<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
<tr>
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</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>


<h3>経営革新申請にあたってのハードル</h3>

<p class="m_txt1">さて、経営革新を申請するのはそんなに難しい作業ではありません。新規性や実現性といったいくつかの条件さえクリアできれば、後は20ページ程度の事業計画書にまとめるだけです。</p>

<p class="m_txt1">できれば経営革新計画書は、<strong>社長ご自身</strong>で作成されるべきです。社長ご自身が自社の目指すべき方向性を考え、具体的な経営計画を紙面に落とし込むことで、事業計画は血となり肉となり、実現可能性が高くなるのです。</p>

<p class="m_txt1">とはいっても、そう簡単にはいかないのが現実のツライところです。例えば、こんな問題が発生してきます。

<div class="pointer">
<ul>
<li>窓口に相談に行ったら「御社の事業では経営革新の認定は難しい」といわれた。</li>
<li>経営革新計画書作成の手順やコツが分からない。</li>
<li>準備したり作成したりする資料が多くて混乱する。</li>
<li>プランはあるが、具体的な計画として紙面に落とし込めない。</li> 
<li>日々の仕事が忙しくて、経営革新計画書を練り上げる時間がない。</li>
<li>そもそも何から手をつければよいのか分からない。</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">実際に経営革新計画を申請しようとした場合、最初にぶつかる壁が<strong>「どうやって申請書を作れば良いのか分からない！」</strong>ということです。</p>

<p class="m_txt1">経営革新計画の申請書は、都道府県のウェブサイトから誰でもダウンロードすることができます。記入例もダウンロードすることができるようになっていますが、残念ながら<strong>記入例の通りに書けばまず申請却下</strong>です。御社の経営革新計画の新規性や実現性に説得力を持たせるためには、情報量があまりにも不足しているためです。</p>

<p class="m_txt1">そこで、都道府県や中小企業の支援機関窓口に行って相談することになります。支援機関では、経営革新計画の作り方を丁寧に教えてくれます。ここで<strong>時間をかけて辛抱強く勉強すれば、</strong>いつかは誰でも書けるようになるでしょう。ただし、その<strong>「いつか」が「いつ」になるかは御社次第</strong>ということになりますが…</p>

<p class="m_txt1">そうこうするうちに貴重な時間が失われ、今度は<strong>「短期間に経営革新計画を仕上げるにはどこに相談すればいいのか分からない！」</strong>という壁に悩まされることになります。</p>

<p class="m_txt1">そこで、例えば、税理士、行政書士、社労士などの身近な士業者・専門家に依頼することになるのですが、経営革新計画の申請はクセがあります。「あの先生だったら大丈夫だろう」と<strong>安易に考えるのは禁物</strong>です。まず、対応できない場合がほとんどです。</p>

<p class="m_txt1">以下は、実際にあった失敗談です。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>自ら窓口に相談に行ったところ、担当者から「御社の事業は経営革新には該当しない」と受付を断られた。
<li>紹介された社労士の先生に相談したが、よくよく聞いてみると、実はまったく実績がないことが分かった。
<li>顧問税理士の先生に相談したら、「うちでできるのは体裁を整えるだけ。中身は自分で考えてください」と言われてしまった。
<li>行政書士に相談して半年間あれこれ試行錯誤を繰り返したあげくに「忙しいからこれ以上支援できない」と断られてしまった。
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">実際、経営革新計画の受付基準は、担当者や申請先によってクセやバラツキがあり、安易に申請するとあっさり門前払いされてしまいます。しかも、相手はお役所ですから、一度却下されてしまうと、計画の認定を受けるのが難しくなってしまいます。</p>

<p class="m_txt1">このように、最初の一歩を間違えたために大変な回り道をしてしまったという失敗談が後を絶ちません。経営革新計画の申請実務は、初心者にとっては全くつかみどころがないばかりか、<strong>専門家でさえもコツを知らない方が多い</strong>のです。</p>

<p class="m_txt1">こういった数々の壁にはばまれて、いつまでたっても経営革新を申請できない中小企業様が<strong>あまりにも多い</strong>のです。数年先は予測もできないスピード経営が求められる世の中、こんな調子ではライバルに先を越されてしまいかねません。</p>

<p class="m_txt3">それでは、ライバルに先駆けて早急に経営革新計画を作り上げ、いち早く新規事業に着手するにはどうするのがベストなのでしょう？</p>

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<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
<tr>
<td>
<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
<tr>
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</form>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>


<h3>アレンジネットの経営革新支援サービス</h3>

<p class="m_txt1"><strong>「ライバルに先駆けて新規事業を成功させるために、短期間で確実に経営革新を実行したいのですが…」</strong></p>

<p class="m_txt1">このようなご要望にお応えするために、当事務所では、御社の経営革新を支援するサービスをご提供しています。経営革新に必要な資料の作成から窓口担当者とのコーディネートまでワンストップでサポートさせていただきますので、経営革新に関する知識を全くお持ちでない企業様でもご安心してご利用いただくことが可能です。</p>

<p class="m_txt1">経営革新計画を独力で作成したいという方は、もちろんそうしていただいて結構です。しかし、独力で作成するにしても、例えば以下のようなお悩みやご要望が出てくるのではありませんか？</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>初心者がミスしやすい計画作成の勘どころを予め把握しておきたい。</li>
<li>作成した経営革新計画書に対して、専門家のアドバイスが欲しい。</li>
<li>承認後に受けられる支援策も視野に入れて、戦略的に経営革新申請を行いたい。</li>
<li>経営革新計画の更なるブラッシュアップを図りたい。</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt3">こんな企業様こそ、経営コンサルタント事務所であるアレンジネットをご活用ください。</p>

<p class="m_txt1">経営革新計画の申請に失敗しないためには、事前に入念な傾向と対策を練り、計画承認に向けての障害を取り除いておくことが重要です。</p>

<p class="m_txt1">申請書の書き方や窓口へのアプローチの仕方にはコツがあり、このコツを押さえて申請すれば認定を得られる確率がぐっと高まります。</p>

<p class="m_txt1">
「自社の事業内容でも承認を受けることができるのか？」<br />
「経営革新で求められる新規性の考え方とは？」<br />
「承認後の資金調達の確率を上げるためには？」
</p>

<p class="m_txt1">これまで数十件の申請に携わってきた当事務所では、これまでの申請経験に基づくノウハウをもとに、計画認定を受けるための傾向と対策をアドバイスいたします。専門家に依頼する前に、まずは当事務所のコンサルティングを受けてみてください。</p>


<h4>経営革新の傾向と対策コンサルティング</h4>
<p class="m_txt1">
<table width="500" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#CCCCCC">
<tr>
<td><table width="500" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3">
<tr> 
<td nowrap bgcolor="#EEEEEE">面談料金</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">
\31,500（税込／前払い） / ２時間・交通費別途</td>
</tr>
<tr> 
<td nowrap bgcolor="#EEEEEE">概要</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">
<ul>
<li>中小企業診断士が貴社へお伺いいたします。</li>
<li>最終的に経営革新計画の支援を当事務所に依頼された場合は、料金全額を契約後のコンサルティングフィーから差し引かせていただきます。</li>
</td>
</tr>
</table></td>
</tr>
</table>
</p>


<h3>経営革新の傾向と対策コンサルティングは、このような企業様にお勧めです。</h3>

<div class="pointer">
<ul>
<li>担当者から「御社の事業は経営革新に該当しない」と言われてしまった。</li>
<li>短期間・確実に経営革新計画の承認を得たい。</li>
<li>専門家の立場から、経営革新計画申請書をチェックしてほしい。</li>
<li>他の専門家に依頼しているが、申請に数ヶ月かかっている。</li>
<li>承認後に受けられる支援策も視野に入れて、戦略的に経営革新申請を行いたい。</li>
</ul>
</div>

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<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
<tr>
<td>
<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
<tr>
<form method="post" action="http://www.arrange-net.com/QR/public/adddel_do.php" target="_blank">
<input type="hidden" name="mid" value="0001" />
<input type="hidden" name="fid" value="M5uKi8" />
<input type="hidden" name="charcode" value="sjis" />
<td bgcolor="#EEEEEE">
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</td>
</form>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>




<h3>サービスの流れ</h3>

<p class="m_txt1">経営革新の傾向と対策コンサルティングのお申し込みから計画の承認までは、以下のような流れとなっております。</p>

<ol>
<li><b>お申し込み</b><br />
経営革新の傾向と対策コンサルティングへのお問い合わせ、お申し込みは<a href="http://jo.72jp.com/00160/contact.php">こちらのフォーム</a>からお願いします。お申し込み後、メールやお電話で、経営革新計画の概要をお伺いさせていただくことがございます。<br /><br /></li>

<li><b>料金お支払い</b><br />
料金は前払いとさせていただいております。お申し込み後、料金を指定の口座にお振込みいただきます。最終的に経営革新計画の支援を当事務所に依頼された場合は、料金全額を契約後のコンサルティングフィーから差し引かせていただきます。</a><br /><br /></li>

<li><b>ご面談</b><br />
入金確認後、担当のコンサルタントが御社にお伺いし、経営革新の傾向と対策をアドバイスいたします。移動距離に片道１時間以上かかる場合は、別途交通費をご請求させていただきます。全国どちらでも対応可能ですが、宿泊が必要な場合は、別途出張費として１日１万円をご請求させていただきます。<br /><br /></li>

</ol>

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<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
<tr>
<td>
<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
<tr>
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</td>
</form>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>


<h3>経営革新計画サービス内容と料金体系</h3>

<p class="m_txt1">また、当事務所に経営革新計画の申請を依頼する場合は、以下の通りとなります。下記は目安となるモデルケースとしてお考えください。御社のご都合に合わせて最適なメニューをご提案いたします。</p>

<h4>経営革新支援サービス（成功報酬）</h4>
<p class="m_txt1">
<table width="500" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#CCCCCC">
<tr>
<td><table width="500" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3">
<tr> 
<td nowrap bgcolor="#EEEEEE">料金</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">
\399,000（税込／分割可） / <strong>成功報酬</strong>・交通費等実費</td>
</tr>
<tr> 
<td nowrap bgcolor="#EEEEEE">概要</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">
<ul>
<li>ほとんどの企業様にご利用いただいているスタンダードコース。</li>
<li>経営革新の申請に全面的なご支援が必要な企業様向け。</li>
<li>計画のブラッシュアップから事業計画書の作成、窓口との交渉までトータルでご支援。</li>
<li>経営革新が承認されなければ、料金は全額返済！安心のノーリスクシステム。</li>
<li>申請後も３ヶ月間は顧問契約期間として電話によるアフターサービス付き。</li>
<li>お支払いは無理のない分割払いも可能です。</li>
</td>
</tr>
</table></td>
</tr>
</table>
</p>

<p class="m_txt1">この値段を見て、中には、「高い」と感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか？確かに、企業規模によっては、決して安い料金とはいえない場合もあるでしょう。</p>

<p class="m_txt1">しかし、当事務所に依頼せず、経営革新の書類作成に慣れない御社が独力で申請を行った場合、恐らく申請までに数ヶ月の期間を費やすことになるでしょう。自社で申請する場合に、決して忘れてはならないのは、<strong>機会費用</strong>がかかる点です。人件費で換算すれば、当事務所に依頼する以上の資金を投入することになるでしょう。もっと悪いのは、申請に手間取り、<strong>貴重な時間まで無駄にしてしまうこと</strong>です。</p>

<p class="m_txt1">当事務所に依頼すれば、貴重な時間を無駄にせず、自社で行うより<strong>短期間かつノーリスクで経営革新の承認を得ることが可能</strong>になります。御社は、経営革新計画に時間を取られることなく、新規事業の実現に向けてたっぷり時間をかけていただくことが可能になるのです。</p>

<p class="m_txt1">また、先ほど、経営革新の承認を得た中小企業と、そうではない一般の中小企業の業績比較をご覧いただきました。経営革新の承認を取るか取らないかで、<strong>売上にして13.4％、営業利益にして4.0％もの差が開く</strong>のです。経営に与えるインパクトは並大抵のものではないはずです。</p>

<p class="m_txt1">さらに、御社の新規事業が国のお墨付きを得ることのメリットや、経営革新に伴う売上利益の拡大効果を考えれば、<strong>数十万の投資が何倍ものリターンとなって返ってくる</strong>と考えることができるはずです。</p>

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<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
<tr>
<td>
<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
<tr>
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<input type=submit value="ダウンロードする" name="submit">
</td>
</form>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>


<p class="m_txt3">それでもご不安という企業様へ。こんな特典をご用意させていただきました。</p>


<h3>特典その１：承認されなければ全額返金するノーリスクシステム</h3>

<p class="m_txt1">当事務所では、経営革新計画の承認支援サービスを<strong>完全成功報酬</strong>でご提供しています。</p>

<p class="m_txt1">つまり、このサービスを通じてもしも経営革新計画の承認が降りなかった場合には、いただいたサービス料金は原則として<strong>全額返金</strong>させていただきます。</p>

<p class="m_txt1">これによって当事務所には大きなリスクがつきまとうことになりますが、やはり、成果が出ないのに料金をいただくことはできません。これが当事務所の方針です。</strong></p>

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<h3>特典その２：承認後、３ヶ月間は電話フォローサービス</h3>

<p class="m_txt1">当事務所では、経営革新の承認後、顧問契約による３ヶ月間の電話フォローサービスをお付けしています。実は、これがあると、御社が新規事業に着手する上で、非常に大きな効用があるのです。</p>

<p class="m_txt1">当事務所のクライアント様の多くは、経営革新の承認を得た後、支援策を活用して融資を申し込むのですが、その際、計画書の内容について金融機関から質問を受けることがよくあります。例えば、「新規事業に関する返済計画を教えてください」といったような質問です。対応に困った場合には、当事務所までお気軽にご相談ください。申請後、３ヶ月間に限り、<strong>無料にて電話フォロー</strong>させていただきます。もちろん、３ヶ月以降も引き続き顧問契約していただいてもかまいません。</p>

<h3>特典その３：受注は毎月３社限定！十分に時間を確保いたします。</h3>

<p class="m_txt1">当事務所では、経営革新計画の申請実績のあるプロのコンサルタントが、全面的に御社の計画承認をサポートいたします。従って、サービスをご提供できる企業様の数にはどうしても限りが出てしまいます。</p>

<p class="m_txt1">キャパシティを越えるようなお仕事をお引受けすれば、一時的に当事務所の売上は伸びるかもしれません。しかし、それがもとでお客様への対応やサービスの品質が落ちるようでは、長期的には当事務所の損失につながってしまいます。</p>

<p class="m_txt1">常にお客様に満足いただけるサービスをご提供するためにも、当事務所では、お引受けする企業様の数を、<strong>毎月３社に限定</strong>させていただいております。</p>

<p class="m_txt1">毎月３社限定。</p>

<p class="m_txt1">優先順位につきましては、<strong>お問い合わせフォームから仮申し込みいただいた先着順</strong>にエントリーさせていただきます。経営革新申請のご予定がある企業様は、早めに仮申し込みしておくことをお勧めいたします。もちろん、仮申し込みいただいた後でもキャンセルは可能です。</p>

<p id="contactlink"> ⇒<a href="http://jo.72jp.com/00160/contact.php" target="_blank">早急に経営革新支援が必要な企業様はこちらから仮申し込みして下さい。</a></p>

<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
<tr>
<td>
<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
<tr>
<form method="post" action="http://www.arrange-net.com/QR/public/adddel_do.php" target="_blank">
<input type="hidden" name="mid" value="0001" />
<input type="hidden" name="fid" value="M5uKi8" />
<input type="hidden" name="charcode" value="sjis" />
<td bgcolor="#EEEEEE">
年商10億円未満の中小企業の資金繰りで狙うべきは信用保証協会の保証枠のみ！「公的資金調達マニュアル」を今すぐ無料でダウンロードしてください。<br />
<b>ダウンロードはこちらから：</b>
<input type="text" name="d[0]" size="30" onfocus="this.value=''"value="*メールアドレスを入力">
<input type=submit value="ダウンロードする" name="submit">
</td>
</form>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>


<p class="m_txt4">
<strong>＜ご注意事項＞</strong><br />

経営革新計画の申請までには、平均して約半月〜１ヶ月の時間がかかります。申請には綿密に作りこんだ事業計画書が必要ですので、必要な情報の収集、整備にかなりの時間がかかってしまいます。<br />
<br />
また、実際に経営革新計画が承認されるのは、申請後、約１ヶ月かかります。つまり、今から作業を始めたとしても、実際に承認を得られるのは<strong>早くても２ヵ月後</strong>ということになります。<br />
<br />
このように承認までにタイムラグが発生しますので、融資などの支援策を活用する場合などは、<strong>計画作成の遅れが事業に直接影響</strong>してくることもあります。必要な時にスムーズに支援策を活用するためにも、新規事業を行うご予定がある企業様は、今すぐ行動されることをおすすめいたします。</p>

<p id="contactlink"> ⇒<a href="http://jo.72jp.com/00160/contact.php" target="_blank">早急に経営革新支援が必要な企業様はこちらから仮申し込みして下さい。</a></p>

<h3>これまでの支援実績</h3>

<p class="m_txt1">以下、これまで当事務所が支援した経営革新計画の承認実績の一部です。</p>

<p class="m_txt1">
・電子部品製造業者（無線事業に関する経営革新）<br />
・ITサービス業者（企画系マッチングサイトに関する経営革新）<br />
・運送業者（グリーン経営に関する経営革新）<br />
・製造業者（排ガス装置開発に関する経営革新）<br />
・不動産管理業者（新たなサブリース方式による経営革新）<br />
・ソフトウェア開発業者（化学系ソフトウェア開発による経営革新）<br />
・印刷会社（ネットサービスによる経営革新）<br />
・ソフトウェア開発業者（音声技術を活用した経営革新）<br />
・機器卸売業者（中古機マッチングサービスによる経営革新）<br />
・卸売業者（セキュリティ装置の独占販売による経営革新）<br />
・営業代理店業者（小規模企業向けITソリューション）<br />
・食品卸売業者（催事と小売の融合による経営革新）<br />
・ソフトウェア開発業者（SaaSによるマーケティングサービス）<br />
・コンサルティング会社（SaaSによる評価サービスの提供）<br />
・広告代理店（財務ソフトの開発・提供）<br />
・不動産業（ウェブカメラの提供サービス）<br />
・ハウスクリーニング業者（専門学校の設立）<br />
・建築事務所（新業態による飲食店舗展開）<br />
・人材派遣業者（専門人材に特化した人材派遣サービス）<br />
・ソフトウェア開発業者（オンラインゲームの自社開発）<br />
・音楽製作会社（ミュージックスクールの展開）<br />
・ITサービス業者（内部統制に関するサービスの提供）<br />
・ソフトウェア販売業者（セキュリティに関する新規ソフトウェア販売）<br />
・家事代行業者（新たな宅配サービスの提供による経営革新）<br />
・ITサービス業者（BCPに関するサービスの提供）<br />
</p>

<h3>こんな企業様はお断りさせていただきます</h3>

<p class="m_txt1">当事務所では成功報酬で経営革新支援を行っております。</p>

<p class="m_txt1">つまり、当事務所には、成功しなければすべてただ働きになってしまうリスクがあります。そのため、<strong>お客様を選ぶ権利</strong>だけは放棄することはできません。</p>

<p class="m_txt1">また、当然当事務所もビジネスとしてこのサービスを提供していますから、お客様の都合で支援期間がずるずる延びて、他の受注機会を損失するリスクは避けるべきだと考えております。</p>

<p class="m_txt1">そういった事情から、以下のような企業様のご依頼は決して受けられませんので、予めご了承下さい。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>知識や情報は無料で手に入ると考えている方</li>
<li>必要な資料のご提供、情報収集等の必要な作業に非協力的な方</li>
<li>ご自身で考え勉強し、行動しようとしない他人任せの方</li>
<li>経営革新計画さえ通れば、当然支援が受けられると考えている方</li>
<li>経営革新を申請するだけで、事業として実施する意志をお持ちでない方</li>
<li>法律や規制遵守の意識が低い方</li>
</ul>
</div>

<h3>サービス内容のおさらい</h3>

<p class="m_txt1">さて、最後にもう一度、アレンジネットの経営革新支援サービスを確認させていただきます。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>経営革新計画の傾向と対策アドバイスを３万円にてご提供。</li>
<li>経営革新計画の承認申請を事業計画書の作成から窓口対応までワンストップでサポートします。</li>
<li>自社で申請するよりノーリスク・短期間に承認を得ることが可能です。</li>
<li>経済産業省認定の中小企業診断士が、御社の経営革新を全面的にバックアップします。</li>
<li>経営革新が承認されなければ、料金は全額返済！安心のノーリスクシステムです。</li>
<li>計画承認後、３ヶ月間は顧問契約として電話フォローサービスをお付けします。</li>
<li>受注は毎月３社まで。高い品質と安心のサービス提供を保証します。</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">先ほども申し上げましたが、サービスの品質を維持するためにも<strong>毎月３社までの限定受注</strong>となっておりますので、もし経営革新をご検討されている企業様は、今すぐ仮申し込みしておいてください。</p>

<p id="contactlink"> ⇒<a href="http://jo.72jp.com/00160/contact.php" target="_blank">早急に経営革新支援が必要な企業様はこちらから仮申し込みして下さい。</a></p>

<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
<tr>
<td>
<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
<tr>
<form method="post" action="http://www.arrange-net.com/QR/public/adddel_do.php" target="_blank">
<input type="hidden" name="mid" value="0001" />
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</form>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>


<h3>経営革新で、今すぐ御社の未来を切り開いて下さい！</h3>

<p class="m_txt1">中小企業新事業活動促進法に基づく中小企業支援事業には、数十〜数百億円もの予算が投じられています。もちろんこれは全て<strong>国民の税金</strong>です。御社だって、少なからず税金を納めているはずです。</p>

<p class="m_txt1">もし経営革新申請をせず、国からやる気のある中小企業と認めてもらわなければ、せっかく収めた税金が、<strong>他の企業のお金儲けのために使われてしまう</strong>のです。</p>

<p class="m_txt1">その企業はもしかしたら、御社のライバル企業かもしれません。下手をすれば、御社が収めた税金が、ライバル企業に融資として流れている可能性もあるわけです。こんなもったいないことはありません！</p>

<p class="m_txt1">大事な税金を使って国が用意したこの経営革新制度、少しでも御社の経営が向上するよう徹底的に活用した方が賢明だとは思いませんか？ </p>

<p class="m_txt1">世界同時恐慌が経済を覆い尽くす今、売上規模10億円未満の中小企業にとって、もはや銀行のプロパー融資は期待できません。</p>

<p class="m_txt1">今後、中小企業の資金繰りの命運を分けるのは<strong>「信用保証協会」の保証枠をいかに拡大できるか</strong>にかかってきます。</p>

<p class="m_txt1">経営革新計画の承認は、<strong>信用保証枠の拡大</strong>や<strong>銀行の格付けアップ</strong>を狙う企業様にとっては是非クリアしておくべき試金石です。</p>

<p class="m_txt1">経営革新に関心のある企業様は、ぜひ当事務所まで<a href="http://jo.72jp.com/00160/contact.php" target="_blank">お問い合わせください。</a></p>

<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
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<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
<tr>
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</tr>
</table>
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</tr>
</table>
</p>



<div align="center"><a href="http://jo.72jp.com/00160/contact.php"><img src="http://jo.arrangeshop.com/image/b_contact.gif" alt="お問い合わせ" width="208" height="80" border="0"></a>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「誰も教えてくれない公的資金調達マニュアル」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arrange-net.com/00400/001.php" />
   <id>tag:www.arrange-net.com,2007://5.44</id>
   
   <published>2009-10-07T07:16:00Z</published>
   <updated>2011-04-25T02:24:39Z</updated>
   
   <summary>知っているだけで8千万円の差が開く！経営革新の承認を得て信用保証の別枠を確保しよう！</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アドバイスレポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arrange-net.com/">
      アレンジネットのアドバイスレポート。知っているだけで8千万円の差が開く！「誰も教えてくれない公的資金調達マニュアル」。経営革新の承認を得て信用保証の別枠を確保しよう！
      <![CDATA[<p><img src="http://www.arrange-net.com/image/t_ar001.gif" width="510" height="180" alt="誰も教えてくれない究極の資金調達マニュアル" border="0"></p>

<p class="m_txt1"><b>
その場しのぎのセーフティネットに安易に頼っていませんか？<br>
経営革新計画との併用で、将来展望をしっかり描きましょう。</b>
</p>
<p class="m_txt1">
売上規模10億円未満の中小・ベンチャー企業にとって、もはや銀行のプロパー融資は期待できません。今後、中小企業の資金繰りの命運を分けるのは<strong>「信用保証協会」の保証枠をいかに拡大できるか</strong>にかかってきます。経営革新計画の承認は、信用保証枠の拡大や銀行の格付けアップを狙う企業様にとっては是非クリアしておくべき試金石です。</b></p>

<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
<tr>
<td>
<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
<tr>
<form method="post" action="http://www.arrange-net.com/QR/public/adddel_do.php" target="_blank">
<input type="hidden" name="mid" value="0001" />
<input type="hidden" name="fid" value="M5uKi8" />
<input type="hidden" name="charcode" value="sjis" />
<td bgcolor="#EEEEEE">
<b>ダウンロードはこちらから：</b>
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</td>
</form>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>

<p class="m_txt1">経営革新計画の申請で初心者が犯しやすいミスとは・・・？</p>

<p class="m_txt1">経営革新が承認されたのに融資の審査が通らない！そんなことにならないために、ご訪問いただいた方へ特別に無料レポートを差し上げます。</p>

<p class="m_txt1">このレポートは、中小企業の中長期的な資金繰り戦略に不可欠となる<strong>「新事業活動促進法に基づく経営革新計画」の承認方法</strong>について解説した極めて実践的で実務的な内容になっています。</p>

<p class="m_txt1">このレポートは、もしかすると今すぐには必要ないかもしれません。しかし、新規事業に挑戦したいのに必要な経営資源が不足しているとき、経営状況が苦しくなったとき、必ず役に立つ時がやってきます。</p>

<p class="m_txt1">現在世界を覆いつくしている100年に一度の金融恐慌が起こるなど、一体誰が予測できたでしょうか。1000年に一度といわれる東北大震災が起こるなど、誰が予想できたでしょうか？

<strong>一寸先は闇の経営環境の中で、いつ何が起こっても不思議ではありません。</strong></p>

<p class="m_txt1">もし突然貴社の経営が悪化したら・・・？<br />
資金繰りが厳しくなったら・・・？</p>

<p class="m_txt1">そうなったときにあわてて情報収集しても遅いのです。</p>

<p class="m_txt1">いつかその日のために、今すぐご登録してください。</p>

<h3>このアドバイスレポートのメリット</h3>

<div class="pointer">
<ul>
<li>支援策の活用を見据えた経営革新計画の効果的な書き方が分かります。</li>
<li>経営革新計画の支援策を活用して希望通りの融資額を調達する方法が分かります。</li>
<li>経営革新計画申請において、初心者が犯しやすい致命的ミスを防げます。</li>
</ul>
</div>

<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
<tr>
<td>
<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
<tr>
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<b>ダウンロードはこちらから：</b>
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</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>


<p class="m_txt1">皆様は、<strong>中小企業新事業活動促進法にもとづく経営革新制度</strong>をご存知でしょうか？中には、初めて耳にされる方も多いのではないでしょうか？</p>

<p class="m_txt1">実際のところ、この<strong>経営革新制度を活用している中小企業は、全体の0.5％</strong>、ほんの一握りに過ぎません。99.5％もの中小・ベンチャー企業が、この経営革新の制度を知らないか、知っていてもまったく活用していないのです。それだけ世間に知られていないこともあって、経営革新に関する実務的な内容はベールに包まれています。</p>

<p class="m_txt3">
経営革新制度を活用すれば、融資を断られていた企業でも必要な資金調達ができてしまう・・・。<br />
経営革新計画の承認を得れば、銀行の格付けがアップする・・・。</p>

<p class="m_txt1">そんな話がまことしやかにささやかれています。本当でしょうか？</p>

<p class="m_txt1">このレポートでは、経営革新の支援策の一つである<strong>信用保証の特例を活用した資金調達方法</strong>についてご説明しています。</p>

<p class="m_txt1">このレポートでご説明する内容はすべて基本的なことばかりです。しかし、私のこれまでの経験では、経営革新制度の概要を知っていても、具体的な実務や活用方法については勘違いしている方が非常に多いというのが実感です。</p>

<p class="m_txt1">経営革新承認制度は、国によって考え抜かれたすばらしく魅力的な制度です。この経営革新制度を有効活用することで、多くの中小企業が頭を悩ませる資金調達の足がかりを作ることができるのです。</p>

<p class="m_txt1">新規事業を検討している中小・ベンチャー企業の方には、ぜひこの制度をよく知り、活用していただきたいと考えています。</p>

<p class="m_txt1">最後にもう一度繰り返します。</p>

<p class="m_txt1">売上規模が10億円未満の中小・ベンチャー企業にとって、銀行からのプロパー融資を得るのは極めて困難です。<strong>狙うは信用保証協会の保証枠拡大のみ！</strong>保証枠拡大の施策をいかに多く打ち、より多くの協会保証枠を確保できるかが、今後の中小企業の資金繰り戦略の肝なのです。</p>

<p class="m_txt1">この出会いが、少しでも御社経営の向上に役立つことができれば幸いです。</p>

<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
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<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
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<form method="post" action="http://www.arrange-net.com/QR/public/adddel_do.php" target="_blank">
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</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>

<h3>アドバイスレポートの目次</h3>

<p class="m_txt4">
<br />
<b>知っているだけで8千万円の差が開く！</b><br />
<b>「誰も教えてくれない究極の資金調達マニュアル」</b><br />
<br />
経営革新の承認を得て信用保証の別枠を確保しよう！<br />
<br />
1 中小企業の新規事業をサポートする経営革新計画とは？<br />
1-1 中小企業支援策の決定版「中小企業新事業活動促進法」とは？<br />
1-2 メリット満載の公的支援策の活用率が、１％にも満たないという事実<br />
1-3 中小企業支援は「選択と集中」の時代へ<br /><br />

2 信用保証の特例を活用すれば債務保証の枠を倍に拡大できる！<br />
2-1 倍率ドン！さらに倍！！普通保証等の別枠規定<br />
2-2 普通保証等の別枠規定のケーススタディ<br />
2-3 経営革新の承認を得るといくら借りられるのか？<br />
2-4 担保免除の特例を活用してさらに融資を引き出す裏技<br /><br />

3 信用保証の特例を活用する際の注意点<br />
3-1 承認さえ得てしまえばこっちのもの！の大間違い<br />
3-2 経営革新の資金使途は限られている<br />
3-3 資金調達計画を厳密に決めておく必要がある<br />
3-4 責任共有制度の導入について<br />
4 まとめ<br />
<br />
</p>

<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
<tr>
<td>
<table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="10">
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</form>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>


<br>
<div class="pointer">
<ul>
<li>ご登録いただいたメールアドレスに、当事務所からの情報提供をさせていただくこともございます。
<li>本ページではSSL（信頼性が高いセキュリティ手法）を採用しています。送信される情報は全て暗号化されます。
<li>お寄せいただいたお客様の個人情報は、個人情報保護法に基づき大切にお守りしております。当事務所の<a href="http://www.arrange-net.com/00300/privacy.php" target="_blank">プライバシーポリシー</a>をご確認のうえ、安心して当メールフォームをご利用ください。
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ハッピーリタイアしたいオーナー向けのM&amp;A・会社売却術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arrange-net.com/00100/ma.php" />
   <id>tag:www.arrange-net.com,2007://5.49</id>
   
   <published>2009-10-02T13:31:17Z</published>
   <updated>2010-07-03T12:57:58Z</updated>
   
   <summary>中小流通企業の売主様にターゲットを絞ったM&amp;Aアドバイザリーサービスをご提供しています。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アドバイスレポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="サービス一覧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arrange-net.com/">
      中小流通企業の売主様にターゲットを絞ったM&amp;Aアドバイザリーサービスをご提供しています。
      <![CDATA[<p><img src="http://www.arrange-net.com/image/t_ma.gif" width="510" height="100" alt="M&A・会社売却支援サイト" border="0"></p>

<p class="m_txt1">「M&A・会社売却支援サイト」では、中小流通企業の売主様にターゲットを絞ったM&Aアドバイザリーサービスをご提供しています。対象のお客様を流通業の中小企業の売主様に限定することで、一般の M&Aアドバイザーにはない専門的なネットワーク・ノウハウを最大限に活用し、M&Aの成約率を飛躍的に高めております。</p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://spanro.com/?arrange" target="_blank">スパンロ・アンド・サン社が提供する「M&A・会社売却支援サイト」の詳細はこちらをご覧ください。</a></p>

<h3>スパンロ・アンド・サンのM&Aに対する考え方</h3>

<p><img src="http://www.arrange-net.com/image/t_spanro_rinen.gif" width="510" height="70" alt="ホスピタリティマインドに徹した経営支援" border="0"></p>

<p class="m_txt1">当事務所が提携する株式会社スパンロ・アンド・サンでは、会社売却希望者様が抱えるお悩み・事情をお伺いし、売却希望者様とともに、売主サイド・役職員の方々・買主サイドすべての関係者が満足できるM&Aの成立を目指します。</p>

<h3>無料アドバイスレポートのご案内</h3>

<p><img src="http://www.arrange-net.com/image/t_spanro_report.gif" width="510" height="186" alt="「M&A 会社を売りたい！売却交渉前に知っておきたい10の落とし穴」" border="0"></p>

<p class="m_txt1">
「会社売却の相談相手は信用できる身近な人間が良い!?」<br>
「売却価格は高ければ高いほど良い!?」<br>
「売却後も会社に残ってほしいと従業員に懇願されたら…!?」<br>
M&Aの成否を左右する重要な局面で、あなたはどのように判断しますか？<br>
M&A・会社の売却は苦渋の決断の連続、経営者の悩みは尽きません…。本レポートでは、M&Aのご相談からアフターM&Aまで、売却交渉の際に経営者を悩ませる10の落とし穴を徹底的に解説しています。会社経営のお悩み・ご負担を少しでも軽減したい経営者様に読んでいただけますと幸いです。</p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://spanro.com/report.php?arrange" target="_blank">スパンロ・アンド・サン社の無料アドバイスレポートはこちらからダウンロードできます。</a></p>

<h3>特化支援型M&Aアドバイザリーサービス</h3>

<p><img src="http://www.arrange-net.com/image/t_spanro_service.gif" width="510" height="122" alt="特化支援型M&Aアドバイザリーサービス" border="0"></p>

<p class="m_txt1">
特化支援型M&Aアドバイザリーサービスは、中小流通企業の売主様にターゲットを絞ったM&Aアドバイザリーサービスです。対象のお客様を流通業の中小企業の売主様に限定することで、一般のM&Aアドバイザーにはない専門的なネットワーク・ノウハウを最大限に活用し、 M&Aの成約率を飛躍的に高めております。 
</p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://spanro.com/service.php?arrange" target="_blank">スパンロ・アンド・サン社のM&Aアドバイザリーサービスについてはこちらをご覧ください。</a></p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>成長したい企業のための人事制度構築ノウハウ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arrange-net.com/00100/ilac.php" />
   <id>tag:www.arrange-net.com,2007://5.54</id>
   
   <published>2009-10-01T03:15:23Z</published>
   <updated>2010-07-03T12:57:58Z</updated>
   
   <summary>変化に対応できる運用重視の人事制度構築支援サービスをご提供しています。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アドバイスレポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="サービス一覧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arrange-net.com/">
      変化に対応できる運用重視の人事制度構築支援サービスをご提供しています。
      <![CDATA[<p><img src="http://www.arrange-net.com/image/t_ilac.gif" width="510" height="100" alt="人事制度構築支援サイト" border="0"></p>

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<h3>成長したい中小企業のための人事制度徹底活用マニュアル</h3>

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<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#CC0000">
<tr>
<td>
<table width="510" border="0" cellspacing="2" cellpadding="5">
<tr>
<form action="https://ss2.xrea.com/ilac-hc.com/form/f_mailer.cgi" method=post enctype="multipart/form-data">

<input type="hidden" name="CONFID" value="124410">
<td bgcolor="#EEEEEE">
<table width="500" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr> 
<td width="135" rowspan="3"><img src="http://ilac-hc.com/image/i_report.gif" alt="「成長したい中小企業のための人事制度徹底活用マニュアル」" width="135" height="190" border="0" align="left"></td>
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<font size="2">以下のフォームに必要事項を入力し、「ダウンロードする」ボタンをクリックしてください。 <font color="#FF0000">※</font>は入力必須項目です。</font></td>
</tr>
<tr> 
<td colspan="2"><table width="350" border="0" cellspacing="0" cellpadding="1">
<tr> 
<td>・<b>会社名</b></td>

<td><input type="text" name="CORP" size="30" onfocus="this.value=''"value="*会社名を入力"></td>
</tr>
<tr> 
<td>・<b>お名前</b><font color="#FF0000">※</font></td>
<td><input type="text" name="NAME" size="30" onfocus="this.value=''"value="*お名前を入力"></td>
</tr>
<tr> 
<td nowrap>・<b>メールアドレス</b><font color="#FF0000">※</font></td>
<td><input type="text" name="EMAIL" size="30" onfocus="this.value=''"value="*メールアドレスを入力"></td>
</tr>
<tr> 

<td>&nbsp;</td>
<td><input name="submit" type=submit value="ダウンロードする"></td>
</tr>
</table></td>
</tr>
<tr> 
<td colspan="2" valign="bottom"><font size="2">※<b>秘密厳守</b>：ご登録情報は厳重に管理いたします。<br>
※同業者の応募はご遠慮ください。</font></td>
</tr>
</table>
</td>
</form>
</tr>

</table>
</td>
</tr>
</table>
</p>

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<h3>中小・ベンチャー企業向け人事制度構築サービス</h3>

<p><img src="http://ilac-hc.com/image/t_service1.gif" width="510" height="119" alt="中小・ベンチャー企業向け：目標達成型人事制度構築サービス" border="0"></p>

<p class="m_txt1">
目標達成型人事制度構築サービスは、人事部のない中小・ベンチャー企業を対象として、人事制度の導入から運用までをワンストップで提供し、クライアントの経営目標達成を側面支援いたします。 
</p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://ilac-hc.com/service1.php?arrange" target="_blank">アイラック社の目標達成型人事制度構築サービスについてはこちらをご覧ください。</a></p>

<h3>大手・中堅企業向け人事制度構築サービス</h3>

<p><img src="http://ilac-hc.com/image/t_service2.gif" width="510" height="119" alt="大手・中堅企業向け：運用重視型人事制度構築サービス" border="0"></p>

<p class="m_txt1">
運用重視型人事制度構築サービスは、人事制度が有効に機能していない大手・中堅企業を対象として、既存人事制度の見直しから再構築・運用までをスピーディに支援いたします。 
</p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://ilac-hc.com/service2.php?arrange" target="_blank">アイラック社の運用重視型人事制度構築サービスについてはこちらをご覧ください。</a></p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「エンジェル税制」を活用した資金調達術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arrange-net.com/00400/angel.php" />
   <id>tag:www.arrange-net.com,2009://5.101</id>
   
   <published>2009-06-21T07:51:18Z</published>
   <updated>2010-07-03T12:57:58Z</updated>
   
   <summary>エンジェル税制とは、個人投資家が、中小・ベンチャー企業へ投資を行うと、所得税の減税を受けられる公的制度です。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アドバイスレポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arrange-net.com/">
      エンジェル税制とは、個人投資家が、中小・ベンチャー企業へ投資を行うと、所得税の減税を受けられる公的制度です。
      <![CDATA[
<p class="m_txt5">エンジェル税制を活用すれば、中小企業でも個人投資家にとって魅力の高い投資対象企業になれます。</p>

<p class="m_txt1">
エンジェル税制（ベンチャー企業投資促進税制）とは、個人投資家（エンジェル）が、一定の基準を満たす中小・ベンチャー企業へ投資を行うと、所得税の減税を受けられる公的制度です。</p>

<p class="m_txt1">中小・ベンチャー企業がエンジェル税制を上手く活用すれば、個人投資家から出資を受けられる可能性が高まります。
</p>

<h3>エンジェル税制のメリット</h3>


<b>１）中小・ベンチャー企業のメリット</b>

<div class="pointer">
<ul>
<li>エンジェルからの投資という、銀行に頼らない資金調達が可能となります。</li>
<li>投資を受けた個人投資家に節税策を提案できます。</li>
<li>また、エンジェル税制を事前確認申請制度を活用し、事前確認書の交付を受けると、政府のホームページ上で企業を紹介してもらえます。政府ホームページからのリンクを貼ってもらうことで、大きなSEO効果を得ることができます。</li>
</ul>
</div>

<b>２）個人投資家のメリット</b>

<div class="pointer">
<ul>
<li>ベンチャー企業の株式を取得した年の所得税に対する減税が受けられます。</li>
<li>未上場ベンチャー企業の株式を売却し、売却損失が発生した場合、その年の所得税に対する減税が受けられます。</li>
</ul>
</div>


<h3>エンジェル税制の具体的な優遇措置</h3>


<b>１）ベンチャー企業へ投資した年に受けられる所得税減税</b>

<p class="m_txt1">以下のＡとＢの優遇措置のいずれかを選択できます。</p>

<table width="510" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#CCCCCC">
<tr>
<td><table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3">
<tr> 
<td align="center" bgcolor="#EEEEEE">優遇措置Ａ</td>
<td align="center" bgcolor="#EEEEEE">優遇措置Ｂ</td>
</tr>
<tr> 
<td bgcolor="#FFFFFF">（ベンチャー企業への投資額−5,000円）を、その年の総所得金額から控除。控除対象となる投資額の上限は、総所得金額×40％と1,000万円のいずれか低い方となります。</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">ベンチャー企業への投資額全額を、その年の他の株式譲渡益から控除することができます。控除対象となる投資額の上限はありませんので、多額の株式譲渡益が発生した場合に活用メリットがあります。</td>
</tr>
</table></td>
</tr>
</table>
<br />

<b>２）未上場ベンチャー企業株式を売却した年に受けられる所得税減税（売却損失が発生した場合）</b>

<p class="m_txt1">未上場ベンチャー企業株式の売却によって発生した損失を、その年の他の株式譲渡益と通算（相殺）できます。さらに、その年に相殺できなかった損失を、翌年以降３年にわたって、順次株式譲渡益と相殺することができます。</p>

<p class="m_txt1">ベンチャー企業が上場しないまま、破産、解散等をして株式の価値がなくなった場合にも、同様に翌年以降３年にわたって損失の繰越ができます。</p>

<p class="m_txt1">ベンチャー企業へ投資した年に優遇措置ＡまたはＢの所得税減税を受けた場合には、その控除対象金額を所得価額から差し引いて売却損失を計算します。</p>


<h3>エンジェル税制の対象となる中小・ベンチャー企業の条件</h3>

<p class="m_txt1">エンジェル税制を活用するための条件は少し複雑です。自社が対象企業となれるかどうか、注意して確認する必要があります。</p>

<p class="m_txt1">まず、原則として以下の３つの条件を満たす必要があります。</p>


<b>１）外部（特定の株主グループ以外）からの投資を１／６以上取り入れている会社であること。</b>

<p class="m_txt1">「特定の株主グループ」とは、発行済株式の総数の30％以上を保有している株主グループ（個人とその親族等）をさします。「外部からの投資を１／６以上」とは、この特定の株主グループが保有している株式の合計数が、発行済株式総数の５／６を超えてはいけないということです。ただし、発行済株式総数の50％超を保有している株主グループがいる場合には、その株主グループの保有している株式の数だけで発行済株式総数の５／６を超えなければＯＫです。</p>

<b>２）資本金１億円以上等の大規模法人および、その子会社等の関係にある法人（大規模法人グループ）の所有に属さないこと。</b>

<p class="m_txt1">発行済株式の総数の１／２超を、１つの大規模法人グループに保有されている場合や、発行済株式の総数の２／３以上を、複数の大規模法人グループに保有されている場合は対象外となります。</p>


<b>３）未登録・未上場の株式会社で、風俗営業等に該当する事業を行う会社でないこと。</b>


<p class="m_txt1">さらに、以下の２つの優遇措置のどちらを利用するかによって、対象となる中小・ベンチャー企業の条件が違ってきます。</p>


<h4>優遇措置Ａを活用したい場合</h4>

<p class="m_txt1">優遇措置Ａの対象となる企業は以下のとおりです。</p>

<b>４）創業（設立）３年未満の中小企業であること。</b>

<p class="m_txt1"><a href="http://cgc.arrange-net.com/00100/target.php" target="_blank">中小企業の定義はこちら。</a></p>


<b>５）以下のイ、ロ要件のいずれかを満たすこと。</b>

<br />
<table width="510" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#CCCCCC">
<tr>

<td><table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3">
<tr> 
<td nowrap bgcolor="#EEEEEE">設立経過年数（事業年度）</td>
<td align="center" bgcolor="#EEEEEE">イ要件（技術開発型）</td>

<td align="center" bgcolor="#EEEEEE">ロ要件（ニュービジネス型）</td>
</tr>
<tr> 
<td bgcolor="#EEEEEE">１年未満かつ<br />最初の事業年度を未経過</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">研究者２人以上かつ全従業員の10％以上</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">開発者２人以上かつ全従業員の10％以上</td>

</tr>
<tr> 
<td bgcolor="#EEEEEE">１年未満かつ<br />最初の事業年度を経過</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">研究者２人以上かつ全従業員の10％以上かつ直前期までの営業CFが赤字</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">開発者２人以上かつ全従業員の10％以上かつ直前期までの営業CFが赤字</td>

</tr>
<tr> 
<td bgcolor="#EEEEEE">１年以上〜２年未満</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">試験研究費等が売上高の３％超で直前期までの営業CFが赤字</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">開発者２人以上かつ全従業員の10％以上かつ直前期までの営業CFが赤字</td>

</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EEEEEE">２年以上〜３年未満</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">試験研究費等が売上高の３％超で直前期までの営業CFが赤字</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">売上高成長率が25％超で直前期までの営業CFが赤字</td>
</tr>

</table></td>
</tr>
</table>



<h4>優遇措置Ｂを活用したい場合</h4>

<p class="m_txt1">優遇措置Ｂの対象となる企業は以下のとおりです。</p>

<b>４）創業（設立）10年未満の中小企業であること。</b>

<p class="m_txt1"><a href="http://cgc.arrange-net.com/00100/target.php" target="_blank">中小企業の定義はこちら。</a></p>

<b>５）以下のイ、ロ要件のいずれかを満たすこと。</b>
<br />
<table width="510" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#CCCCCC">
<tr>

<td><table width="510" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3">
<tr> 
<td nowrap bgcolor="#EEEEEE">設立経過年数（事業年度）</td>
<td align="center" bgcolor="#EEEEEE">イ要件（技術開発型）</td>
<td align="center" bgcolor="#EEEEEE">ロ要件（ニュービジネス型）</td>
</tr>
<tr> 
<td bgcolor="#EEEEEE">１年未満</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">研究者２人以上かつ全従業員の10％以上</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">開発者２人以上かつ全従業員の10％以上</td>

</tr>
<tr> 
<td bgcolor="#EEEEEE">１年以上〜２年未満</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">試験研究費等が売上高の３％超</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">開発者２人以上かつ全従業員の10％以上</td>

</tr>
<tr> 
<td bgcolor="#EEEEEE">２年以上〜５年未満</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">試験研究費等が売上高の３％超</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">売上高成長率が25％超</td>

</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EEEEEE">５年以上〜10年未満</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">試験研究費等が売上高の５％超</td>
<td bgcolor="#FFFFFF">試験研究費等が売上高の５％超</td>
</tr>

</table></td>
</tr>
</table>


<p class="m_txt1">対象となる企業の状況にもよりますが、５年以上〜10年未満の中小企業であれば、宣伝費、マーケティング費用を含む試験研究費等が売上高の５％超で条件をクリアすればよいため、条件をクリアするのはそんなに難しくないはずです。</p>

<p class="m_txt1">株式譲渡益が発生して多額の税金を払う必要がある個人投資家にとっては、このような企業に投資することで株式譲渡益への課税を回避できるため、非常に効果的な節税策といえます。</p>

<h3>減税対象となる個人投資家の要件</h3>

<p class="m_txt1">また、減税対象となる個人投資家にも要件があります。</p>

<b>１）金銭の払い込みにより、対象となる企業の株式を取得していること。</b>

<p class="m_txt1">エンジェル税制の対象となるのは、あくまで新規発行株式を取得した場合に限ります。他人から譲り受けた株式や、現物出資により取得した株式は対象になりませんのでご注意ください。</p>

<b>２）投資先ベンチャー企業が同族会社である場合には、持株割合が大きいものから第３位までの株主グループの持株割合を順に加算し、その割合がはじめて50％超になる時における株主グループに属していないこと。</b>

<p class="m_txt1">同族会社とは、その会社の上位３位までの株主グループ（個人とその親族等）が、その企業の株式等を50％超保有している会社をさします。世の中のほとんどの中小企業は同族会社ですが、その場合は上記の条件に注意する必要があります。</p>


<h3>エンジェル税制の申請から確定申告までの流れ</h3>

<h4>事前確認制度について</h4>

<p class="m_txt1">事前確認制度を利用すると、自社がエンジェル税制の対象ベンチャー企業であることを、投資家から投資を受ける前でも確認を取ることが可能です。</p>

<p class="m_txt1">しかも、政府のホームページ上で、自社がエンジェル税制の対象企業であることを公表してもらえます。自社ホームページへのリンクも貼ってもらえるため、広告効果やSEO効果も期待できるという副次的なメリットもあります。</p>

<p class="m_txt1">申請時の必要書類は以下のとおりです。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>申請書</li>
<li>定款</li>
<li>登記事項証明書</li>
<li>株主名簿</li>
<li>従業員数を証するもの（組織図等）</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">場合によって以下の書類も必要になります。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>直前期のＢＳ・ＰＬ・ＣＦ等</li>
<li>確定申告書別表ニの写し</li>
<li>税理士が署名した確定申告書別表一（一）の写し</li>
<li>法人事業概況説明書の写し</li>
<li>事業計画書</li>
<li>法人設立届出書</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">事前確認制度の申請はいつでも可能です。確認に必要な期間は２週間〜１ヶ月以内となります。郵送での申請も可能です。</p>

<p class="m_txt1">エンジェル税制の対象企業と確認されると、経済産業大臣の確認書が交付されます。</p>


<h4>確定申告時に必要となる作業</h4>

<p class="m_txt1">投資家が投資時点の優遇措置を利用する場合、投資した年の翌年に確定申告する必要があります。エンジェル税制の確認を受けた場合は、速やかに投資家に必要資料を交付しましょう。</p>

<p class="m_txt1">ベンチャー企業が投資家へ交付する書類は以下のとおりです。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>経済産業大臣からの確認書</li>
<li>投資家とベンチャー企業との間の投資契約書</li>
<li>投資家が減税対象要件を満たしていることの確認書（ベンチャー企業が作成）</li>
</ul>
</div>

<h3>エンジェル税制の参考資料</h3>

<p class="m_txt1">エンジェル税制の活用にあたっては、以下のページが参考になります。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li><a href="http://www.meti.go.jp/policy/newbusiness/angel/index.html" target="_blank">経済産業省　エンジェル税制のご案内</a></li>

<li><a href="http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/sogyo/index_angel_1main.html" target="_blank">関東経済産業局　エンジェル税制</a></li>

</ul>
</div>

<p class="m_txt1">当事務所では、年商10億円未満の中小企業の公的制度活用支援を行っています。<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">エンジェル税制の活用にご関心のある方は当事務所までご相談ください。</a></p>

]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「信用保証協会」活用サイトをオープン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arrange-net.com/00200/090616.php" />
   <id>tag:www.arrange-net.com,2009://5.96</id>
   
   <published>2009-06-16T01:16:26Z</published>
   <updated>2010-07-03T12:57:58Z</updated>
   
   <summary>信用保証協会の特例に関する情報を提供するウェブサイト「信用保証協会活用術」をオープンしました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arrange-net.com/">
      信用保証協会の特例に関する情報を提供するウェブサイト「信用保証協会活用術」をオープンしました。
      <![CDATA[<p class="m_txt5">
信用保証協会の特例に関する情報を提供するウェブサイト「信用保証協会活用術」をオープン。</p>

<p class="m_txt1">アレンジネットでは、激動する環境の中で企業が生き抜くためには、公的支援制度を徹底活用していくことが有効であると認識し、これまで経営革新計画を始めとして、様々な公的制度をご紹介してきましたが、今回、信用保証協会の特例に関する情報を提供するウェブサイト「<a href="http://cgc.arrange-net.com/" target="_blank">信用保証協会活用術</a>」をオープンいたしました。</p>

<p class="m_txt1">→<a href="http://cgc.arrange-net.com/" target="_blank">「信用保証協会活用術」のウェブサイトはこちら</a></p>

<p class="m_txt1">中小企業にとって、もはや銀行のプロパー融資は期待できません。</p>

<p class="m_txt1">今後、中小企業の資金繰りの命運を分けるのは「信用保証協会」の保証枠をいかに拡大できるかにかかってきます。
</p>

<p class="m_txt1">信用保証協会の無担保保証枠は通常8,000万円が上限ですが、
いくつかの公的制度を活用すれば、新たに8,000万円の無担保枠を増やすことが可能になります。これを「信用保証の特例」といいます。</p>

<p class="m_txt1">担保や保証人がない方をはじめとして、銀行のプロパー融資が受けられない、保証協会の保証枠が限度額いっぱいでこれ以上保証してもらえない、といった場合に効果が期待できます。
</p>

<p class="m_txt1">
「それでは、どうすれば保証協会の無担保枠を増やすことができるのか？」
</p>

<p class="m_txt1">
そのような疑問に応えるべく、このサイトでは、信用保証の特例を戦略的に活用して「信用保証協会の枠を広げる」という切り口から様々な公的スキームを解説しています。
</p>

<p class="m_txt1">
今後も信用保証協会に関するニュースを取り扱っていきますので、保証協会枠の効果的な活用にご関心のある企業様は、ぜひ当ウェブサイトをご覧ください。
</p>

<p class="m_txt1">
ただし、このサイトで説明している公的制度が、「信用保証の特例」の活用を保証するものではない、ということにご注意ください。</p>

<p class="m_txt1">
あらゆる公的制度に共通しているルールですが、融資や保証を受けるためには、別途金融機関等の審査が必要になります。
</p>

<p class="m_txt1">→<a href="http://cgc.arrange-net.com/" target="_blank">「信用保証協会活用術」のウェブサイトはこちら</a></p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>新連携に関する補助金の公募が開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arrange-net.com/00200/090615.php" />
   <id>tag:www.arrange-net.com,2009://5.97</id>
   
   <published>2009-06-15T02:23:59Z</published>
   <updated>2010-07-03T12:57:58Z</updated>
   
   <summary>平成21年度の新連携に関する補助金の公募が始まりました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arrange-net.com/">
      平成21年度の新連携に関する補助金の公募が始まりました。
      <![CDATA[<p class="m_txt1">
平成21年度の新連携に関する補助金の公募が始まりましたのでお知らせいたします。</p>

<p class="m_txt1">
新連携の補助金は大きく２通りありまして、うち、「連携体構築支援事業」は、
新連携の認定を受けていなくても応募できるものです。</p>

<p class="m_txt1">
500万円までの補助金が出ますので、新連携の取り組みを真剣にご検討されている企業様は、ぜひ応募してみてください。</p>

<p class="m_txt1">
公募の概要は以下のとおりです。</p>

<h3>平成21年度新事業活動促進支援補助金</h3>

<p class="m_txt1">
●公募期間：平成21年6月15日(月)〜平成21年7月17日（金）<br />
※公募期間は経済産業局ごとに異なります。</p>

<p class="m_txt1">
●補助率：補助対象経費の2/3以内</p>

<h4>（１）事業化・市場化支援事業</h4>

<p class="m_txt1">
新連携の認定を受けた企業が応募できる補助金です。</p>

<p class="m_txt1">
連携体が行う新商品開発（製品・サービス）に係る試作、実験、研究会、マーケティング、市場調査等にかかる経費を補助します。</p>

<p class="m_txt1">●補助金額<br />
→事業化・市場化：2,500万円以内<br />
→技術開発を伴う事業化・市場化：3,000万円以内</p>


<h4>（２）連携体構築支援事業</h4>

<p class="m_txt1">これは、新連携を構築するための補助金ですので、新連携の認定を受けていなくても申請できます。</p>

<p class="m_txt1">連携体構築のための規約の作成、コンサルタント等にかかる経費を補助します。</p>

<p class="m_txt1">●補助金額：500万円以内</p>

<h3>新連携とは？</h3>

<p class="m_txt1">新連携とは、異業種間の業務提携・アライアンスを支援する公的スキームで、認定を受けると、信用保証協会の8,000万円の無担保枠や3,000万円の補助金など、強力な公的支援の活用が可能になります。</p>

・<a href="http://www.arrange-net.com/00100/shinrenkei.php">新連携の詳しい内容はこちらをご覧ください。</a>

<h3>情報元</h3>

<p class="m_txt1">・<a href="http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/shinpou/2009/090612ShinrenkeiKoubo.htm" target="_blank">中小企業庁：平成21年度新事業活動促進支援補助金（新連携支援事業（事業化・市場化支援事業、連携体構築支援事業））の公募について</a></p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日本政策金融公庫・保証協会の創業資金調達術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arrange-net.com/00100/startup.php" />
   <id>tag:www.arrange-net.com,2008://5.61</id>
   
   <published>2009-05-27T23:51:53Z</published>
   <updated>2010-09-12T08:22:15Z</updated>
   
   <summary>起業をお考えの方や創業間もない方の資金調達を中小企業診断士が支援します。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="サービス一覧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arrange-net.com/">
      起業をお考えの方や創業間もない方の資金調達を中小企業診断士が支援します。
      <![CDATA[<p><img src="http://www.arrange-net.com/image/t_startup.gif" width="510" height="100" alt="創業資金調達コンサルティング" border="0"></p>

<p class="m_txt1"><b>
<strong>日本政策金融公庫</strong>（旧　国民生活金融公庫）と<strong>信用保証協会</strong>をいかに攻略するかが創業時の資金繰りを左右する！
<br />
起業をお考えの方や創業間もない方の資金調達を中小企業診断士が支援します。</b></p>

<h3>ビジネスでもっとも簡単に差別化を図る方法とは？</h3>

<p class="m_txt1"><strong>「低コストで独立開業」「ノーリスクでビジネス成功」</strong>といった風潮がまかり通る世の中ですが、そのような考え方をする人が多くなると、低コストでリスクを取らずに開業できるビジネスに多くの起業家が殺到するという傾向が生まれます。</p>

<p class="m_txt1">リスクを取らずに成功すれば確かに理想的ですが、そのようなビジネスは参入障壁が低いため（つまり誰でもビジネスに参戦できるため）、あっという間にライバルが増えて競争が激化します。

<p class="m_txt1">「低コストで独立開業」「ノーリスクでビジネス成功」という甘いささやきは、一見もっともらしく聞こえるのでついついその路線を狙い勝ちですが、実際には勝ち抜くために相当な知恵やノウハウが必要となる<strong>イバラの道</strong>なのです。</p>

<p class="m_txt1">成功する資質のある方はこの情勢の中で何をやっているかというと、まったく逆のことを考えるわけです。</p>

<p class="m_txt1">つまり、<strong>みんながより少ないコストでビジネスをやるというのであれば、逆により多くの資金を投入することで、ライバルとの差別化を図ろうと考えます。</strong></p>

<p class="m_txt1">例えば、インターネット・マーケティングに100万円の予算をもってビジネスに臨む人と、0円の予算で臨む人では、スタート時点で大きな差が生まれてしまっています。</p>

<p class="m_txt1">0円の予算で臨む人は、相当のアイデアをもって市場に立ち向かわなければ、競争に打ち勝っていくことはできないでしょう。</p>

<p class="m_txt1">逆に、100万円の予算で臨む人は、0円の予算の人に比べて競争を優位に進めていくことができるのです。</p>

<p class="m_txt1">多くの方がビジネスの差別化が図れずに四苦八苦していますが、<strong>ビジネスでもっとも簡単に差別化を図る手段が「資金力」</strong>なのです。</p>

<p class="m_txt1"><strong>資金が必要な事業は、それだけでライバルが少なくなります。</strong></p>

<p class="m_txt1">資金さえあればビジネスに参入したい人は山のようにいますが、その資金が捻出できないために断念せざるを得ないという状況が往々にしてあるのはご理解いただけるはずです。</p>

<p class="m_txt1">こういうことを考えれば、事業を行うためには、ある程度の資金があった方が良いわけです。資金があるとビジネスに<strong>レバレッジ</strong>を効かせることができます。</p>

<p class="m_txt1">また、事業が順調に行った場合にも資金は必要になります。いわゆる増加運転資金ですが、通常、<strong>売上が増えれば増えるほどより多くの資金が必要になる</strong>ことは頭に入れておくべきです。</p>

<p class="m_txt1">ただし、銀行借入は、決して自分のお金ではなく、返済しなければならないお金であることを忘れてはいけません。また、過度の借入は利息等諸経費で経営を圧迫するため控えなければなりません。</p>

<p class="m_txt1">資金調達を行うのであれば、適正な事業計画のもと、適正な資金使途・必要額を算出して調達を行っていく必要があります。</p>

<p class="m_txt1">当事務所では、起業をお考えの方や創業間もない方の資金調達を、皆様にとってリスクの少ない成功報酬型で支援いたします。</p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">コンサルティングに関するご相談は、こちらまでお気軽にお問い合わせください。</a></p>

<h3>創業資金調達コンサルティングの具体的な支援内容</h3>

<div class="pointer">
<ul>
<li>日本政策金融公庫（国民生活金融公庫）への融資申請支援</li>
<li>信用保証協会の創業融資申請支援</li>
<li>創業計画書の作成支援</li>
<li>経営戦略の立案支援</li>
<li>資金繰り表の作成支援</li>
<li>売上利益計画の作成支援</li>
<li>借入返済計画の作成支援</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">コンサルティングに関するご相談は、こちらまでお気軽にお問い合わせください。</a></p>

<h3>創業資金調達コンサルティング料金</h3>

<p class="m_txt1">以下は、参考例です。御社の状況をお伺いした上で料金をお見積りをいたします。また、交通費・宿泊費等の実費が必要になった場合、別途ご負担をお願いいたします。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>着手金　：10万円（税別）</li>
<li>成功報酬：2〜4％（税別）</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">※別途オプションにて月額5万円〜の顧問契約も承っております。</p>
<p class="m_txt1">※顧問契約料およびコンサル報酬は、全額経費扱いとなります。</p>

<p class="m_txt1">差別化の盲点ともいえる資金力でライバルに差を付けてください。</p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">コンサルティングに関するご相談は、こちらまでお気軽にお問い合わせください。</a></p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リスケ・事業再生のための「経営改善計画書」作成術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arrange-net.com/00100/kaizen.php" />
   <id>tag:www.arrange-net.com,2009://5.62</id>
   
   <published>2009-05-26T23:51:53Z</published>
   <updated>2010-07-03T12:57:58Z</updated>
   
   <summary>銀行とのリスケジュール交渉や事業再生に必要な経営改善計画書の作成を中小企業診断士がお手伝いします。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="サービス一覧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arrange-net.com/">
      銀行とのリスケジュール交渉や事業再生に必要な経営改善計画書の作成を中小企業診断士がお手伝いします。
      <![CDATA[<p><img src="http://www.arrange-net.com/image/t_kaizen.gif" width="510" height="100" alt="「経営改善計画書」作成サービス" border="0"></p>

<p class="m_txt1"><b>
銀行の担当者に<strong>経営改善計画書</strong>を出してほしいと言われたら・・・？<br />
銀行との融資交渉・リスケジュール交渉や事業再生に必要な「実現可能性の高い抜本的な経営改善計画書」の作成を中小企業診断士がお手伝いします。</b></p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">「経営改善計画書」作成が必要な方は、今すぐお問い合わせください。</a></p>

<h3>こんな時に経営改善計画書作成サービスをご活用ください。</h3>

<!--p><img src="http://www.arrange-net.com/image/i_kaizen_image.jpg" width="510" height="200" alt="銀行交渉イメージ" border="0"></p-->

<p class="m_txt1">経営改善計画書作成サービスは、銀行等の金融機関から経営改善計画書の提出を求められた際にご活用いただくと効果的です。主に、<strong>売上規模10億円未満の中小・ベンチャー企業様</strong>を対象としています。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li><b>「経営改善計画書」を作成したいが忙しくて作れない。作り方がわからない。</b></li>
<li><b>銀行等の金融機関と新規融資の交渉を検討している。</b></li>
<li><b>金融機関からの借入の返済条件変更（リスケジュール）交渉を検討している。</b></li>
<li><b>金融機関や投資家から「経営改善計画書」の提出を求められている。</b></li>
<li><b>金融機関や投資家から経営改善計画の進捗状況の報告を求められている。</b></li>
<li><b>資金繰りが苦しく、新たな資金調達を検討している。</b></li>
<li><b>抜本的な経営改善によって経営不振から脱却する必要がある。</b></li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">「経営改善計画書」作成が必要な方は、今すぐお問い合わせください。</a></p>


<h3>経営改善計画書サービスが求められる理由</h3>

<p class="m_txt3">
「今後の業績見通しや返済計画が分かる経営改善計画書を作って、<br />
○日までに提出してください。<br />
今後の対応については、経営改善計画書を見た上で判断させていただきます。」</p>

<p class="m_txt1">このように、銀行から「経営改善計画書」の提出を求められたことはありませんか？</p>

<p class="m_txt1">経営改善計画書とは、企業が経営を抜本的に立て直し再生を図るために、今後の改革方針や目標達成までの道筋を示した事業計画書のことです。</p>

<p class="m_txt1">100年に一度と言われる世界同時恐慌が実経済まで悪影響を及ぼし、一寸先は闇という極めて不透明な状況の中で、中小企業の資金繰り環境も悪化の一途を辿っています。</p>

<p class="m_txt1">10億円未満の売上の企業では、もはや銀行からプロパー融資を受けることが難しい状況です。数年前のビジネスローン全盛の時代には考えられない事態です。</p>

<p class="m_txt1">当時の積極経営と目下の経営環境激変のあおりを受けた企業の多くが、現在、売上減少と過大債務の返済によって資金繰りに苦しんでいます。</p>

<p class="m_txt1">それに伴い金融庁も、中小企業の資金繰り支援のため、急きょ「金融検査マニュアル」を改訂しました。</p>

<p class="m_txt1">具体的には、中小企業向け融資の貸出条件緩和が円滑に行われるための措置として、融資条件の緩和を行っても、実現可能性の高い抜本的な経営再建計画があれば、不良債権としての扱いにはしなくても良いということにしたのです。</p>

<p class="m_txt1">これによって、<strong>中小企業がリスケジュールをしやすい環境が整備されました。</strong>リスケジュールによって借入返済額が一時的に減額されますから、中小企業の資金繰りは楽になります。</p>

<p class="m_txt1">そもそも、新規融資によって資金を調達して銀行への返済に回している方が多いことと思います。そのような場合には、<strong>資金繰りに窮していても、銀行への借入返済を減額すればキャッシュフローがプラスに転じるケースが多い</strong>のも事実です。</p>

<p class="m_txt1">例えば、毎月300万円の元金を100万円に減額することができれば、月額200万円、年間2,400万円のキャッシュを運転資金に回せます。要するに、<strong>リスケジュールには、新規融資による資金調達と同じ効果</strong>があるのです。</p>

<p class="m_txt1"><b>＜参考＞リスケジュールについて書かれた書籍</b></p>

<p>
<table width="510" border="0" cellspacing="0" cellpadding="3">
<tr align="center" valign="top"> 
<td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=arrangenet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=489451320X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></td>
<td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=arrangenet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=477620018X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></td>
<td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=arrangenet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4894511398&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></td>
</tr>
</table>
</p>

<p class="m_txt1">これまで銀行への返済を最優先し、資金繰り対策として新規の資金調達ばかりを考えていた方も、リスケジュールを選択肢の一つとして検討してみる頃合になったといえます。</p>

<p class="m_txt1">返済のために新たな資金を調達し続け、借入が増えて最終的に返済が滞り、関係者に大変な迷惑をかけてしまうことを考えれば、場合によってはリスケの方が経済合理性の高い資金繰り方法であると考えられます。</p>

<p class="m_txt1">ただし、リスケジュールをしてしまえば、もちろんその後の新規融資は期待できません。リスケジュールにはデメリットもありますので、銀行交渉に不慣れな方は、専門家のアドバイスを得た上で慎重に行動してください。</p>

<p class="m_txt1">もちろん<strong>借りた金は返すのが大前提</strong>です。リスケジュールは事業継続のため、返済条件を緩和してもらう前向きな交渉であって、決して借金を踏み倒すことではありません。そこだけは履き違えないようご注意ください。</p>

<p class="m_txt1">さて、銀行へのリスケ依頼は口頭だけではなく、書面で行う必要があります。</p>

<p class="m_txt1">リスケ交渉を進めていく中で、銀行からは<strong>期日を指定して「経営改善計画書」等の資料の提出</strong>を要求されます。</p>

<p class="m_txt1">しかし、日々の資金繰りで忙しい社長には、手間をかけて資料を作っている余裕がありません。そもそも「経営改善計画書」の作り方さえわからない、という方も多いと思います。</p>

<p class="m_txt1">資料がなくても、誠意と情熱があれば銀行もリスケに応じてくれる場合もあるかもしれませんが、余程の信頼関係がない限り難しいでしょう。</p>

<p class="m_txt1">銀行担当者としては、いくら協力したいと思っても、書類不備で本部に稟議を上げることもできないのでは、どうすることもできないのです。</p>

<p class="m_txt1">今後の見通しや返済計画をいくら口頭で説明しても、いくら誠意と情熱を持って交渉しても、それを根拠付ける説得力のある資料がなければ、交渉を前に進めることはできません。</p>

<p class="m_txt1">このような状況でお困りの場合に、「経営改善計画書」作成サービスをご利用いただきたいのです。</p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">「経営改善計画書」作成が必要な方は、今すぐお問い合わせください。</a></p>


<h3>経営改善計画書作成サービスをご利用いただきたいケース</h3>

<p class="m_txt1">経営改善計画書作成サービスは、金融機関や投資家から経営改善計画書を求められた際にご活用いただくと効果的です。主に、<strong>売上規模10億円未満の中小・ベンチャー企業様</strong>を対象としています。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li><b>「経営改善計画書」を作成したいが忙しくて作れない。作り方がわからない。</b></li>
<li><b>銀行等の金融機関と新規融資の交渉を検討している。</b></li>
<li><b>金融機関からの借入の返済条件変更（リスケジュール）交渉を検討している。</b></li>
<li><b>金融機関や投資家から「経営改善計画書」の提出を求められている。</b></li>
<li><b>金融機関や投資家から経営改善計画の進捗状況の報告を求められている。</b></li>
<li><b>資金繰りが苦しく、新たな資金調達を検討している。</b></li>
<li><b>抜本的な経営改善によって経営不振から脱却する必要がある。</b></li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">「経営改善計画書」作成が必要な方は、今すぐお問い合わせください。</a></p>

<h3>経営改善計画書作成サービス活用のメリット</h3>

<p class="m_txt1">当サービスをご利用いただくことで、以下のようなメリットを得ることができます。</p>

<h4>「実現可能性の高い抜本的な経営改善計画書」が作成可能です。</h4>

<p class="m_txt1">御社の債務が銀行の不良債権にならないためには、<strong>「実現可能性の高い抜本的な経営再建計画」</strong>を提示することが効果的です。</p>

<p class="m_txt1">「実現可能性の高い」「抜本的な」とはどんな意味？ここでは詳しく述べませんが、これらの言葉を充分理解した上で「経営改善計画書」を作成することが重要です。</p>

<p class="m_txt1">当事務所では、<strong>経営コンサルタントとして唯一の国家資格である中小企業診断士</strong>が計画書を作成します。</p>

<p class="m_txt1">社長ご自身が作るよりも客観的で公平な視点を持てるため、定量面でも定性面でも明確な根拠に基づいた<strong>納得性の高い資料作りが可能</strong>です。これによって円滑なリスケ交渉が可能になります。</p>

<h4>効率的でスピーディな計画書の作成が可能です。</h4>

<p class="m_txt1">社長が一人で試行錯誤しながら作成するよりも、専門家にお任せいただいた方が、効率的に計画書を作成することが可能な場合が多いです。</p>

<p class="m_txt1">当事務所では、専門家による経営戦略策定ノウハウと、過去に作成した事業計画書の雛形を活用し、<strong>極めて効率的に「経営改善計画書」を作成することが可能</strong>です。</p>

<p class="m_txt1">余計な回り道をして時間を浪費するよりも、<strong>安上がりで効率的</strong>です。</p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">「経営改善計画書」作成が必要な方は、今すぐお問い合わせください。</a></p>

<h3>経営改善計画書のサンプル</h3>

<p class="m_txt1">当事務所が作成する経営改善計画書のサンプルです。実際にはページ数や内容はケースバイケースとなりますが、イメージとしてご参考いただければ幸いです。</p>

<p><img src="http://www.arrange-net.com/image/i_kaizen_sample.jpg" width="510" height="477" alt="「経営改善計画書」イメージ" border="0"></p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">「経営改善計画書」作成が必要な方は、今すぐお問い合わせください。</a></p>


<h3>サービスお申し込みのステップ</h3>

<p class="m_txt1">経営改善計画書作成サービスのお申し込みからサービスご提供までのステップは、以下のような流れとなっております。</p>

<ol>
<li><b>お問い合わせ</b><br />

<p class="m_txt1">経営改善計画書作成サービスへのお問い合わせ、お申し込みは<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">こちらのフォームからお願いします。</a>お申し込み後、メールやお電話で、御社の状況をお伺いさせていただきます。</p></li>

<li><b>初回ヒアリング</b><br />
<p class="m_txt1">担当のコンサルタントが御社にお伺いし、御社の現状や新規事業に関するヒアリングを行います。全国どちらでも対応可能ですが、移動距離に片道１時間以上かかる場合は、別途交通費をご請求させていただきます。宿泊が必要な場合は、別途宿泊費等実費をご請求させていただきます。</p></li>

<li><b>ご契約</b><br />
<p class="m_txt1">当事務所のサービス内容に納得いただいた上、秘密保持やサービス内容に関わる契約書を交わさせていただきます。その際、会社案内や決算書等の必要な資料をお預かりいたします。</p></li>

<li><b>料金お支払い</b><br />
<p class="m_txt1">料金は前払いとさせていただいております。ご契約後、料金を指定の口座にお振込みいただきます。</p></li>

<li><b>経営改善計画書作成</b><br />
<p class="m_txt1">ヒアリングの内容をもとに、当事務所にて経営改善計画書作成を作成いたします。もちろん、計画書作成以外のご支援も必要に応じてご提供いたします。</p></li>
</ol>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">「経営改善計画書」作成が必要な方は、今すぐお問い合わせください。</a></p>

<h3>サービスメニューと料金体系</h3>

<p class="m_txt1">以下は、参考例です。御社の状況をお伺いした上で料金をお見積りをいたします。また、交通費・宿泊費等の実費が必要になった場合、別途ご負担をお願いいたします。</p>

<h4>経営改善計画書作成サービス</h4>

<p class="m_txt1">
<b>料金：</b>15万円（税別）〜<br />
<b>内容：</b>銀行とのリスケジュール交渉や事業再生に必要な「実現可能性の高い抜本的な経営改善計画書」を作成いたします。</p>

<h4>経営改善コンサルティング顧問契約</h4>

<p class="m_txt1">
<b>料金：</b>月額５万円（税別）〜<br />
<b>内容：</b>計画書作成以外に以下のご支援も必要に応じてご提供いたします。</p>

<p class="m_txt1">
・資金繰り表等その他必要資料の作成支援<br />
・株式譲渡、事業譲渡、会社分割等のM&A仲介<br />
</p>

<p class="m_txt1">※顧問契約料およびコンサル報酬は、全額経費扱いとなります。</p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">「経営改善計画書」作成が必要な方は、今すぐお問い合わせください。</a></p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>見込み客を集める小冊子作成代行サービス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arrange-net.com/00100/repo.php" />
   <id>tag:www.arrange-net.com,2009://5.92</id>
   
   <published>2009-05-24T02:10:05Z</published>
   <updated>2010-07-03T12:57:58Z</updated>
   
   <summary>この先10年間見込み客を集め続ける小冊子を１ヶ月で作成いたします。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="サービス一覧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arrange-net.com/">
      この先10年間見込み客を集め続ける小冊子を１ヶ月で作成いたします。
      <![CDATA[<p class="m_txt5">広告不能時代における集客戦略<br />
「小冊子マーケティング」のご提案</p>

<p class="m_txt1">一人の営業マンに支払う１ヶ月分の給料と同じ投資コストで、御社の見込み客を自動的かつ半永久的に集める小冊子を作成いたします。</p>

<p class="m_txt1">アレンジネットでは、小冊子マーケティングを導入したい方を対象に、小冊子の原稿作成サービスを提供しています。</p>

<p class="m_txt1">小冊子マーケティングとは、御社のターゲット顧客が関心を持ちそうな情報を小冊子にまとめ、それをフックにして見込み客を増やすマーケティング手法のことです。ターゲット顧客が「知りたい！」と思う情報を小冊子などの媒体を通して提供することで、ターゲット顧客からの信頼感を高め、<strong>見込み客として効果的に囲い込む</strong>ことが可能になります。</p>

<p class="m_txt1">小冊子作成代行サービスは、「小冊子を活用して見込み客を集めたいが、小冊子を作れなくて困っている」このような問題を抱えた方のニーズにお応えする小冊子ライティングサービスです。</p>


<p class="m_txt1">・<a href="http://sl.72jp.com/repo.php" target="_blank">「小冊子作成代行サービス」の詳細は、こちらをご覧ください。</a></p>

<h3>小冊子作成代行サービスの内容</h3>

<div class="pointer">
<ul>
<li>マーケティング知識を持つ中小企業診断士が、御社の見込み客を半永久的に集め続ける小冊子原稿を作成します。</li>
<li>原稿のネタ素材は、御社の商品・サービスに関する資料、業界事情に関するインタビュー、講演・セミナー記録などを参考にさせていただきます。</li>
<li>原則として、マイクロソフト社のワードファイルにて納品させていただきます。</li>
<li>お手伝いするのは原稿の作成のみです。デザイン、イラスト、レイアウト、印刷、製本作業はサービス料金に含みませんのでご注意ください。</li>
</ul>
</div>

<h3>小冊子作成代行サービスの料金</h3>

<p class="m_txt3">料金：315,000円（税込）</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>着手金105,000円前払い、残金210,000円後払い。</li>
<li>交通費等実費が発生する場合は別途ご請求。</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">一人の営業マンに支払う１ヶ月分の給料と同程度の投資コストです。<strong>たった１か月分の給料で、24時間年中無休で半永久的に働き、自動的に見込み客を集め続ける集客ツールを手に入れることができます。</strong></p>


<p class="m_txt1">・<a href="http://sl.72jp.com/repo.php" target="_blank">「小冊子作成代行サービス」の詳細は、こちらをご覧ください。</a></p>

<h3>正式申し込みの前の有料コンサルティングのお願い</h3>

<p class="m_txt1">当サービスにご関心のある方には、まずは<strong>有料のコンサルティング（10,500円）</strong>をお願いしております。業界や商品・サービス内容によっては、小冊子マーケティングよりも最適なマーケティング方法をご提案できるかもしれませんし、小冊子を作成する以前の根本的な問題が見つかるかもしれません。小冊子マーケティングの効果を十分なものにするためにも、面談を通してコンサルティングを受けられることをお願いいたします。</p>

<p class="m_txt1">そのまま正式依頼していただいた場合は、契約後のサービス料金から差し引かせていただきます。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>電話、直接面談によるコンサルティング</li>
<li>料金：10,500円（税込）</li>
<li>交通費等実費が発生する場合は別途ご請求。</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">この小冊子作成代行サービスを使うことで、無駄なお金と時間を大幅に節約しましょう。</p>


<p class="m_txt1">・<a href="http://sl.72jp.com/repo.php" target="_blank">「小冊子作成代行サービス」の詳細は、こちらをご覧ください。</a></p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>メール配信によるビジネスマッチング・サービス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arrange-net.com/00100/match.php" />
   <id>tag:www.arrange-net.com,2009://5.91</id>
   
   <published>2009-05-19T23:05:49Z</published>
   <updated>2010-07-03T12:57:58Z</updated>
   
   <summary>「アライアンス先を探したい」といった御社の要望をメールにまとめ、約5,000名のアレンジネット会員に配信いたします。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="サービス一覧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arrange-net.com/">
      「アライアンス先を探したい」といった御社の要望をメールにまとめ、約5,000名のアレンジネット会員に配信いたします。
      <![CDATA[<p class="m_txt5">メール配信によるビジネスマッチング・サービス<br />
当事務所のネットワークを活用して御社ビジネスの可能性を広げませんか？</p>

<p class="m_txt1">「アライアンス先を探したい」といった御社の要望をメールにまとめ、約5,000名のアレンジネット会員に配信いたします。</p>

<p class="m_txt1">アレンジネットでは、新規事業のサポートや資金調達支援、Ｍ＆Ａ、事業譲渡などのビジネス再構築支援を行っていますが、このページをご覧いただいている方には、新規事業のアライアンス先をお探しの方や、資本出資も含めた事業提携先をお探しの方が多くいることと思います。</p>

<p class="m_txt1">当事務所のメールネットワークを活用すれば、以下のようなご要望にお応えできるビジネスパートナーを匿名で探すことが可能です。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>新規事業のアライアンス先やフランチャイジーなど事業提携パートナーを探したい！</li>
<li>新たに開発した商品、サービスを宣伝したい！モニターを探したい！</li>
<li>匿名でＭ＆Ａ、事業譲渡先を探したい！</li>
<li>匿名でＭ＆Ａ、買収先を探したい！</li>
<li>匿名で新規事業、投資先を探したい！</li>
<li>匿名で専門家にお仕事を依頼したい！</li>
<li>匿名で投資家に出資をお願いしたい！</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">「ビジネスマッチング・サービス」をご利用したい方は、今すぐお問い合わせください。</a></p>

<h3>サービス内容</h3>

<div class="pointer">
<ul>
<li>「アライアンス先を探したい」といった御社の要望をメールにまとめ、約5,000名のアレンジネット会員に配信いたします。</li>
<li>匿名での募集をかけられますので、M&Aや事業譲渡などデリケートな内容の募集もかけることができます。</li>
<li>配信するメール内容はドラフトをいただいた上で当事務所が作成し、御社の確認を得た上で指定の日時に配信いたします。</li>
<li>他の有料広告サービスと同様、配信内容によっては全く反応が得られない場合もございます。成果を保証するものではありませんので何卒ご了承ください。</li>
<li>ご依頼内容によっては配信をお受けできない場合もございますで何卒ご了承ください。</li>
</ul>
</div>

<h3>料金</h3>
<p class="m_txt1">■基本料金：メール配信１回につき、10,500円（税込）</p>

<p class="m_txt1">基本料金は前払いとなります。Ｍ＆Ａやビジネスマッチング等、具体的にマッチング先が現れた際に引き続き交渉や仲介が必要となる場合は、アドバイザリー契約を締結の上、別途料金でご支援いたします。その場合の詳細なサービス内容、料金は個別にご相談ください。</p>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">「ビジネスマッチング・サービス」をご利用したい方は、今すぐお問い合わせください。</a></p>

<h3>媒体内容</h3>
<p class="m_txt1">■法人約1,500社<br />
■個人約3,000名</p>


<h4>法人メール会員の特徴</h4>
<p class="m_txt1">法人メール会員は、当事務所が提供する「<a href="http://www.arrange-net.com/00400/001.php" target="_blank">公的資金調達マニュアル</a>」にご登録された方が中心です。従って、登録者の特徴としては以下が挙げられます。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>新規事業をご検討の企業様</li>
<li>公的制度の有効活用に関心のある企業様</li>
<li>資金調達や資金繰りに関心のある企業様</li>
<li>税理士、会計士、社労士、行政書士、中小企業診断士等のコンサルタント</li>
</ul>
</div>

<h4>個人メール会員の特徴</h4>

<p class="m_txt1">個人メール会員は、当事務所が提供するホームページ用テンプレート「<a href="http://www.arrange-net.com/affiplate/" target="_blank">アフィプレート</a>」にご登録された方が中心です。従って、登録者の特徴としては以下が挙げられます。</p>

<div class="pointer">
<ul>
<li>インターネットを活用したビジネスに関心のある個人様</li>
<li>アフィリエイトやお小遣い稼ぎに関心のある個人様</li>
<li>ホームページをお持ちの個人様</li>
</ul>
</div>

<p class="m_txt1">・<a href="http://arrange-net.com/00300/contact.php">「ビジネスマッチング・サービス」をご利用したい方は、今すぐお問い合わせください。</a></p>]]>
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