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SEOテンプレート使用マニュアルその1
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いよいよSEOテンプレートのカスタマイズ方法についてご説明します。ここでは、SEOテンプレート(1)についてご説明します。以下の画像は、SEOテンプレート(1)をドリームウィーバーで開いた時の「プレビュー画面」と「ソース画面」になります。クリックすると拡大画面が別ウィンドウで開きますので、カスタマイズ部分をプレビュー、ソースの両画面から確認して下さい。
ドリームウィーバーの図で説明しますが、ホームページビルダーでも基本は同じです。

プレビュー画面 ソース画面
プレビュー画面 ソース画面

■SEOから見た理想のサイトタイトルとは?  
SEOの効果を考えた場合、サイトのタイトルにも注意を払う必要があります。検索エンジンは、サイトタイトルを非常に重視します。そのサイトが何をテーマにしているのかを伝えるのに、タイトルほど打ってつけのものはないからです。
ですので、タイトルは、サイトのキーワードを含め、サイトテーマが伝わるようなものにしましょう。できるだけ分かりやすく、ベタなくらいがちょうど良いと思います。

例)
ダイエットサプリ・ショップ

サイトタイトルを決めたら、テンプレートに入力しましょう。入力する箇所は、下のソースで確認できます。プレビュー画面でいうと、(1)、ソース画面では(1)の箇所になります。

(1)はプレビュー画面では見えませんが、ここに記述されたタイトルは、ブラウザの見出し部分に表示され、また、検索エンジンにタイトルとして表示されますので、必ず適切なサイトタイトルを記述するようにしましょう。

また、(1)では、サイトタイトルを<h1>〜</h1>という見出しタグで重み付けをしています。<h1>〜</h1>タグは1ページに1つしか使用せず、主にページの見出し部分に使用されます。当然、検索エンジンは、この見出しタグで囲まれた文字列を重視します。


■<body>タグの近くにサイト説明文を入れましょう  
ソース部分11行目の<body>タグを見て下さい。皆さんが普段何気なく見ているブラウザに表示されるのは、<body>タグより下に書かれた部分です。つまり<body>タグの直下は、プレビュー画面の一番上の場所に位置します。この位置に書かれた内容を、検索エンジンは重要視します。ここにサイトの説明文を簡潔に入れると、SEO効果がぐっと高まります。プレビュー、ソース画面の(2)です。ここに80文字程度で、サイトの説明文を記入しましょう。サイトの説明文はもちろん、キーワードを含めたものにする必要があります。下のソースサンプルでは、サイト説明文を強調タグ<strong>〜<strong>で重み付けをしています。


■タイトル、サイト説明文の入力部分(青文字)  
<title>キーワードを含めたサイトのタイトル</title>
<link rel="stylesheet" href="style/style.css" type="text/css">
</head>
<body>
<div align="center"><strong><font size="2">ここにサイトの説明文を80文字程度で入れます。ここにサイトの説明文を<br>
80文字程度で入れます。ここにサイトの説明文を80文字程度で入れます。
</font></strong>
<hr width="700" size="1" noshade>
<h1>キーワードを含めたサイトのタイトル</h1>


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